どういう自分軸で、軸足が仕事の時、なにが幸せか、豊か。
地縛的な仕事-好きな仕事-地縛的な趣味
地縛的な仕事-好きな仕事-自由な趣味
地縛的な仕事-嫌いな仕事-地縛的な趣味
地縛的な仕事-嫌いな仕事-自由な趣味
自由な仕事-好きな仕事-地縛的な趣味
自由な仕事-好きな仕事-自由な趣味
自由な仕事-嫌いな仕事-地縛的な趣味
自由な仕事-嫌いな仕事-自由な趣味
収入や時間に左右されない限り・・。
結局、十人十色か・・。
あれやこれと広めていきたいときは、
変わってくるかなぁ・・。
軸足が仕事である限りは、
貢献感があるか、高収入の条件がないと
豊かさはないんだろうなぁ・・。
◆
地縛的な仕事で嫌いな仕事をしてると、
自分の大事な趣味、能力、健康、時間を削ぎ始めるから、
豊かさを感じなくなってくるし、
嫌いな仕事に時間を捧げる羽目になるから、
不満が募る一方になる。
ちゃんと全体を考えていない会社だから、
別のことでも不満が募る。
そして憤ってしまう。
思い通りにならないからではなく、
人を雇ったからには安く多く仕事をさせるなということ。
嫌いなまま続けてる人もいるのだから、
安ければ余計にストレスだろう。
賃金を渋って、有給取らせるタイミング、
やめるタイミングを失わせようと努力してる会社がなんと醜い。
無理やり安定してます感を出すのが下品。
◆
日用品系の大量生産の製造業は、
天然ブラックみたいなところがあるから、
作り手が文句言えない状況になってると思う。
好評だからとか、喜ばれてることが、
私のイメージでは、
「笑顔の脅し」を受けてるように思える。
今の価格高騰なら、なおさら、
生活必需品の製造であれば、
労働に不満があっても声を出せない立ち位置。
多重に肩車をして、多重苦を受けてるように思える仕事。
そういうところの作り手は、個人としての「人生の豊かさ」は、
どうなんだろうなぁ。
