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この年末年始の休みは、妙に胸焼けがする。

食道の粘膜が弱ってる気がする。

市販薬は飲んでない。

変な頭痛もするけれど・・まぁいいか。

きっとストレスの反動かもしれないが・・まぁいいか。

 

 

家事の中の「脱プラ」

「昔の方法」と「現在の方法」を組み合わることで実現する。

キャンプや野生化が流行る中で、インドアに応用して、家事としたとき、

変化は起きやすい。

時間を持てる「専業」でないと無理なことだと思うけれどね。

それに、私の想像の範囲でしかないけれど・・。

 

特に、「炊事」は大幅にプラは削減できると思う。

なるべく、自家製(賞味期限を見る力をつける)

なるべく、既製品を頼らない

なるべく、調理器具は耐用年数が長いものを選ぶ(電気器具は7年切り替えの想定)

なるべく、自分でわかるレシピは楽をしない

なるべく、味に自信があるレシピは、お裾分けする量を想定する

なるべく、時短も考える

なるべく、災害を想定して、キッチン周りを補強しておく

 

「掃除、整理整頓、しつけ」は・・。

「ボロ服」の利用は確実。

掃除用具は天然のもので、プラ系の毛のブラシを使わない

(用具廃棄の時に分別しやすいから)

和裁や裁縫を学び、クリーニング屋で修繕するほどでもないものは、

なるべく自分で修繕。

かけはぎの知識があるなら、「段ボール織り機」で生地を作ってそれを裏地として、

縫い付けて表をどうにかする。

 

「洗濯」は・・。

どうしようもないかな・・、なるべく詰め替えを利用する。

 

「買い物、家計簿」は・・。

事務方が多いから、それなりにできると思う。

 

お裾分けは大事。

「金の切れ目が縁の切れ目」なら、金以外であれば、縁は切れにくい。

ちゃんとした自慢料理でないといけないけれどね。

それをすることで、ほんの少しの嫉妬心の煽りで、手作りの料理をブーム化する。

家庭菜園も兼ねれば、その地域で家事をした時のプラの排出量が大きく変化する。

その維持は大事。

 

料理ができない私はどうしようもない。

 

ついでに趣味も変化させないとね・・。

プラモやレジン、プラビーズアクセサリーは、なるべく持ち込ませないことで、

燃えるゴミにも変化が起きる。

木工と裁縫、家庭菜園が程よい、総称してDIYでも。

 

「書き初め」で書いたことが発動してるのだろうか・・。

まぁいいのだけど・・。