1日の始まりは始まったばかりだけど・・。
予言的になるのは嫌だから、ポジティブなものを考えれば・・。
「五十歩百歩」、もしくは「得手不得手」。
前者は限定的な意味だからね。
何かを始めたり、何かを終えるタイミングの時だけ。
それ以外は、環境や歩調、生きる速度などを考え始めると、
「五十歩百歩」は、
「過程には大きな違いがあり、終始のみ違いはないこと」
が、正しい解釈だと思う。
歩くのが早ければ仕事の効率はあるし、生産量は上がる。
しかし、給料は同じ。
これも「五十歩百歩」で、努力しても意味はないが、
過程主義であれば、これの会社の在り方を疑うのもある。
雇用ではなく、ただ悪用されてるだけになる。
賃金が安い割に仕事量が多くするような「わがまま」に悪用され続けて、
喜べると思えるのか。
内部留保や事務が懐に入れてるような疑いが強くなって、
フラストレーションはますます激化する。
「五十歩百歩」がいかに歩調を表してるか。
終始のみの問答に付き合えない、過程が必要。
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別題
私は、物を切ることが苦手で、イラストは同じものが描けなくて・・。
それを考えると・・。
「せっかち」もあるが、柔軟すぎるからそうなるのかなと思った。
ということは、「物」ではなく「者」であれば、
「対人」になり、同じことをしなくてもよい環境で、
柔軟に対応できるから、多様性のサポーターにもなれるわけで・・、
他人の良さを引き出せてしまえる。
私の機嫌次第だけど・・。
「ものづくり」は「物」より「者」なのかもなぁ。
だから、
同じことを強要しあうような「縦社会が嫌い」ってことにつながる。
同じことをするような「正社員であることも嫌い」ってなる。
柔軟性がないからね。
案を受け付けないのはわかってるから、嫌いなのよね。
もっとできることは多いのにって思いつつ、そこに居るだけでストレス。
動画配信などは横社会だけど・・それもそれで嫌いだもの。
ブランディングやテリトリーを重要としてるから、
柔軟性がないなって見える。
ねちねち系の怒り方ばかりするから、面倒な人も割と居る。
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