基本的に制約、条件、制限があれば燃え
かつ、思弁、経験が確実になったとき、
月歩ができそうなぐらい駆け巡れる。
今の制限でいえば、
クラウドファンディングの支援先への面目。
理念に賛同したと考えれば、大幅に動く範囲が狭いものの
自分が狙うべき「的」が見つかりやすい。
まだ、見つけれていないから、
もっと多岐に渡って支援しないといけないようだ。
あるいは、何らかの事業主になれば、
その制限の中に、責任度合いが加わってくるから、
余計に燃えるかもしれないし、
制限が多すぎて燃えないかもしれない。
「的」を見つければ、人は行動が早くなる。
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別題
日本の税関連の法は、くどいなぁ。
テクノロジーの導入で、顔認証だのチケットレスだの・・
遠回しにスマホを持たせる動きが強いな・・。
「絶対おすすめだから」と言ってくる輩みたいだ。
しかし、そのおすすめは的外れなものばかりだったりする。
時代が時代なのかもしれないが、
いろんなものを導入しても、導入してほしくない側からすれば、
こんな心の小さく、引きこもりを作りたい国になったかと思ってしまう。
今のところ、内側に閉じ込める法とテクノロジーしか見かけない。
国土自体が刑務所になってるようなぐらい制限が秘かにあるなぁ。
見える化をしてると言いつつ、
データは見れても、実態を見れなくなりつつある人類。
データが現実、実態が幻想。
こんな内側に閉じ込めて制約だらけになったら、
事業の後継者が減りそうだな。
半アナログの時よりも、面倒なことが多いから。
なれるまでに・・といっても、
強烈な太陽フレアと地磁気が発生すれば、
いくらクラウドでも飛びやすくなるから、
責任問題を人間同士でもめることになったりと、
データ生活は面倒そのもの。
人間が自分で覚えることをしなくなるからね。
「見たら分かるでしょ」って投げやりになり始めるのは目に見える。
今のテクノロジーに・・
絶大な自信があるままに動いてるのはなぜだろうかね。
臨機応援に対応する力も衰退しそうな勢い。
GDPも上がらないだろうなぁ。
事務が現場を操ろうとしてるからいつもこうなるのか。
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ついさっきの「0時」ごろに発生した、やや強めの地磁気で、
ほんの少しだけWi-Fiが乱れて通信が瞬間的に途切れた。
