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私がクラウドファンディングの支援イメージ

 

支援をしない種類

・殺処分ゼロ

・飲食業のスタートアップ

・犬猫の病気の治療

・個人

・スポーツ

・限界集落を再燃を前提にしてること

・1人旅

 

動物関連は、自然保全の内だけど、

究極の「殺処分ゼロ」は、繁殖をコントロールしたい思いにしか感じない。

その「闇落ち思想」は、農業感覚でギリギリの数で繁殖させることだから、

「野生ゼロ」や「生物の全数把握」と「そのコントロール」をしようとするので、

「闇落ち思想」は、意図的に絶滅させる運動になりかねない。

最悪、全生物の繁殖機能をなくす動きでもある。

まぁ、闇落ち思想になった場合はそうだけど、今はまだ大丈夫。

 

親の環境下、影響で区別化されやすいスポーツ、料理、個人の応援などは、

求めるということは、完全努力型が1位になることは難しそうなので、

環境保全よりもギャンブル寄りになってしまうため、なかなかそれは手が出ない。

 

支援しやすい種類

・自然保全、環境系

・伝統、芸能系

・国際協力、国内支援系

・技能、技術支援系

・モノづくり系

・文化系

 

「金の蘖」の考えとしては、「未来と過去を両方天秤にかけること」だから、

この辺りは重要視してる。

「循環的に動ける場所」や「思想」などは将来性や後始末に欠けないことが、

非常に重要と考えてる。

血眼になって、歯茎むき出しで必死にやるようでは、後始末が問題になる。

闇落ち・腐敗しなさそうな場所は無難に支援してる。

 

支援しやすい種類だけど支援しないときは、

「金欠」か、「目標設定金額の見込みが高すぎる」のどちらか。

 

逆に、支援しない種類だけど支援するときは、

私に事情がある時だけ、極まれ。

 

手堅く支援しやすい成功例はいくつかあるなぁ・・。

「認知度」よりも「しやすさ(取っ付き易さ)」が前に出る。

 

「メッセージ(全力応援)」と「グッズ(返礼あり)」は

シンプルに分けるほうがいい。

 

中盤に書いているけれど・・。

目標金額が300~500万円の場合はこの流れがいいかも。

無難は100万円かもしれない。

 

社会、状況、全体を見ることが大事。

一時の感情だけでは支援の「しやすさ」は、上がりにくい。

 

例えば、社会全体の世帯年収が減っている状況では、

「1000万円」の目標は高すぎるわけで・・。

1000人に1万円ずつ貰わないといけなくなる。

それで、残り日数を30日未満に設定しても来るわけがない。

認知度調査目的か・・。

 

1日当たりいくら支援してもらえるかを計算しないといけない。

認知度もありきで、しやすさ、熱意も必要。

 

返礼ありの内容がザックリとしすぎるのもよくない。

端的に書いてないものもよくないけれど・・。

特に、端数の値段はやりにくい。

 

レディーフォーは支援側にも、システム料がかかるので、

端数に端数を重ねると、クレカの計算が面倒になる。

500円単位の支援+システム料220円だから、

鬱陶しい計算になるわ・・。