科学者の情熱が妙に伝わってきてる。
私を否定しない限りはそれは伝わり続ける。
お金と法律、倫理の制限で、
いかに「ノミの天井」が起きてるかが・・。
お金と労を費やした割に、実験・実証は、あっさりしてる。
あっさりしてるからこそ、規模を大きくしたくなる。
そのド派手に病みつきになると、
マッドサイエンティストとかになるのだろう・・。
しかし、お金と労を費やし続ければ、
いつか好奇心と情熱が落ち着いて、
本当の人助けをし始めるのだと思う。
工業用の薬品関連の承認などは、
割と雑なところがあるから、警告文章がざっくりしてる。
本当の弊害も実験されていないものも多いと思う。
良いとこ取りの文章を並べて出したもののが多いと思うね。
本当に、その薬品は使い方によっては、
何らかの弊害は3つほど起きるのは想像がつくぐらい、
まだまだ科学は、万物の表面しか触っていないのだと思う。
機械系・AI系のテクノロジーよりも、
化学系の科学を優先していくべきだと思ってしまう。
科学は表面だけではなく、もっと深い入りしないと、
宇宙にも行けないだろうし、
不死のように見せかけれるぐらい「病」の対抗策はないかもね。
私の考える宇宙船は、
化学寄りの科学が進まないと絶対飛ばないものだからね。
旅客船を芯材にして、宇宙仕様の装甲をつけたもの・・。
今の燃料概念だと、重くて飛ばない。
研究を深入りしまくると飛ぶようになると思うよ。
森林破壊や大地破壊、大気破壊はない状態で・・。
そのあとに
自動運転自動車のAIと、ジャンボ系の飛行機のAIを組み合わせれば、
本当に宇宙船はできると思う。
スマートウォッチの技術で、各部屋に配置することで、
カメラ以外の監視方法がとれる。
さっさと平和にならないとできないことだけどね。
ワープ航法は、現実的に超高速移動の上位版で、
ワープしてるかのように見せかける方法だと思う。
否定しない科学であることが楽しみ。
他人の得意分野を侵食しない科学であることが楽しみ。
相談・疑問でも、応答してくれる科学であることが楽しみ。
安い科学者はその辺りができないようだから・・。
私はあまり好きではない。
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温度を感知する蒸気は空気中にあるから・・元素知らず。
冷えた部屋を暖めると、窓を開けて冷えても、次、温まりやすくなる。
除湿器を使って空気中の水分を吸っても、
安い暖房器具を使うよりはマシなぐらい寒さは感じにくくなる。
それが私にとっては、磁力線のような反応だなと感じる。
