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「うさぎとかめ」の解釈
人がいくら未来の創造(想像)をしても、結局、集中力が途切れて、
怠けてしまい過去に浸り続けて、未来よりも過去に勝るものはない。
懐古や思い出は、ずっと思い続ける時期は来る。
「うさぎ」=「跳ねて移動をする」→「時間は早い」→「未来」
「かめ」=「のろく移動をする」→「時間は遅い」→「過去」
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「来年のことを言うと鬼が笑う」の解釈
早合点して失敗をする想像をするような人に話さずに、
話す相手を決めて、自分の将来を自分で決めよう。
「鬼」が笑う時点で、鬼も来年のことを知っているとも解釈できるので、
そのあたりを考えれば、「話す相手を選べ」ってことになる。
苦手意識を持つ相手だったり、陰湿な否定をしてくる相手に、
環境次第では、わざわざ話すようなことはないだろう。
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世の中は、サッカーに沸き立っているけれど・・興味はないなぁ。
スポーツ自体に興味がないのだから仕方がない。
熱くなったことはないもの・・。
いくら十人十色で気持ちを切り替えても、あれで熱くなる理由がわからないなぁ。
周りに共鳴しない部分が多いのは、自分なりの生き方の筋は通ってるってことか。
今はそれが乱れてるだけで・・整えば、未来に進む速度は早い。