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「au」のスマートウォッチCMを見て思った。
「ナンバーシェア」・・。
「メダロット」の世界観が近づいてるね。
デジタルクローンをメダル型のメモリーとして、
6軸CNCの構造の技術などの盛り込んだ機械の肉体AIと連携させてることで、
今まで人工無脳のように動いていた「ロボットのおもちゃ」が、
メダロットとしての現実化を加速させるだろうね。
転送技術と倫理的ルールさえクリアすれば、出来てしまうと思う。
骨組みのロボットに組み込むAIは、エイリアン2のパワースーツの逆のやり方。
動作が重たくて、自分で決めれないほどの関節の可動範囲・・。
それを自衛隊やアスリートの数名に動かしてもらって、使いこなし始めた段階で、
AIで学習させ続けることで、骨組みロボットの過剰な動作で自己破壊を
防止できるはずなのよね。
そもそもの転送技術の構造は、量子の話ではあるが、
それよりも現実なのは、超高速移動の技術かなぁ・・。
遠隔操作と会話ができるロボット(程よい都会のカフェで働いてる)と、
メタバースの感覚支配、物欲支配などを込みでやると・・
再現度78%のメダロットが可能かもしれない。
しかし、飽きれば、不要パーツの山が出来上がること間違いなし。
そのあたりの後始末も考えないと再現にはならないかなぁ。
その前に火星に行かないとね。