おしゃれはしてないなぁ・・。

ほぼ仕事着しかない。

 

耐久の弱そうな服よりも、仕事着のほうが丈夫だったりするから・・。

それほど慌てて製造してなくても、

どんな洋服も、使い込みを平均的に見て「1年~1年半」が限界。

しっかり作られてる服なら、「2年~3年半」は限界。

見た目を気にしなければ、それを超えても別に構わないと思うけどね。

 

洗濯機への「詰め度合い」「水量」、洗濯機の「攪拌力」にもよる。

それによっては、5年は良い状態で保てると思う。

 

慌てて製造してないものなら、

10年、20年は保てるかもね。

 

着る機会はないけれど、着物はいいね。

管理や作法は面倒だけど、色合わせもしやすくて、シンプルだし、

スーツよりもビシッと見える。

組みなおしも効きやすいから、リサイズもしやすく、アシンメトリーも可能。

昔のアニメのように、下手な「かけはぎ」はワッペン状になるが、

うまくやればばれない。

 

 

別題

 

ニュースで、

これから先、中小企業が大量倒産があり得るって報じてたなぁ・・。

 

「安売り競争」と「惰性のままの伝承」は、

「地の時代」の残骸のようなものだから、さっさと終わるのだろうなぁ。

 

建物の撤去費・解体費は残して、

残りの内部留保で「ケチケチ慰安旅行」を実施するといいかもしれない。

 

ケチケチと言いつつも、乗り物はタクシーを使って、

タクシー運転手に還元をして、

旅行会社にも還元をして、

旅行先にも分配するように還元をするという・・。

 

なんか・・どうせ経済を回すための財産としては使わないだろうから、

社会に分配するように、内部留保を爆散してほしいね。

そのほうが逆に還元を受けて、持ち直せる可能性もある。

 

中小企業の「終活」は・・。

「ケチケチ慰安旅行」をするといいかもね。

大浴場が好きではない人がいると思うから、

その分、個室風呂ありの旅館やホテルをとることで、

ケチではないのではないかと思うほど、

かなりの大金が吸われるというシステム。

 

大手企業がするべきなのだろうけどね。

内部留保の爆散による経済の潤い。

 

 

いま持ってる一番お気に入りの服はどんな時に買った?

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