おしゃれはしてないなぁ・・。
ほぼ仕事着しかない。
耐久の弱そうな服よりも、仕事着のほうが丈夫だったりするから・・。
それほど慌てて製造してなくても、
どんな洋服も、使い込みを平均的に見て「1年~1年半」が限界。
しっかり作られてる服なら、「2年~3年半」は限界。
見た目を気にしなければ、それを超えても別に構わないと思うけどね。
洗濯機への「詰め度合い」「水量」、洗濯機の「攪拌力」にもよる。
それによっては、5年は良い状態で保てると思う。
慌てて製造してないものなら、
10年、20年は保てるかもね。
◆
着る機会はないけれど、着物はいいね。
管理や作法は面倒だけど、色合わせもしやすくて、シンプルだし、
スーツよりもビシッと見える。
組みなおしも効きやすいから、リサイズもしやすく、アシンメトリーも可能。
昔のアニメのように、下手な「かけはぎ」はワッペン状になるが、
うまくやればばれない。
●
別題
ニュースで、
これから先、中小企業が大量倒産があり得るって報じてたなぁ・・。
「安売り競争」と「惰性のままの伝承」は、
「地の時代」の残骸のようなものだから、さっさと終わるのだろうなぁ。
建物の撤去費・解体費は残して、
残りの内部留保で「ケチケチ慰安旅行」を実施するといいかもしれない。
ケチケチと言いつつも、乗り物はタクシーを使って、
タクシー運転手に還元をして、
旅行会社にも還元をして、
旅行先にも分配するように還元をするという・・。
なんか・・どうせ経済を回すための財産としては使わないだろうから、
社会に分配するように、内部留保を爆散してほしいね。
そのほうが逆に還元を受けて、持ち直せる可能性もある。
中小企業の「終活」は・・。
「ケチケチ慰安旅行」をするといいかもね。
大浴場が好きではない人がいると思うから、
その分、個室風呂ありの旅館やホテルをとることで、
ケチではないのではないかと思うほど、
かなりの大金が吸われるというシステム。
大手企業がするべきなのだろうけどね。
内部留保の爆散による経済の潤い。
いま持ってる一番お気に入りの服はどんな時に買った?
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