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無理やり会話を求めようとする雰囲気が嫌いだなぁ・・。

それだけで、人生の作業を無駄にしてる感じが出る。

 

喋って連携取るタイプにしようとする自己都合な人があまりにも嫌。

疲れるのよ・・。

喋るだけで気力が消耗して、余計な気力の消耗を避けたいとき限って、

喋りかけてくる人が腹が立つ。

作業のリズムも狂うわ・・。

 

喋らせようとするな・・って見たらわかること・・。

見てわからないことはちゃんと喋るけど、見てわかることは喋らない。

本当にそれは重要な時だけ。

さほど優先度の低いもので、見てもわかることでも喋る気はしない。

 

リズムを乱されまくるなぁ・・。

仕事が嫌いのに余計に腹が立つなぁ。

 

ただでさえ、四方八方に気を使って、即時段取り組んで処理してるのに、

喋って行動をとると、1日やる仕事が1つ増えてしまうのよね。

殴りたくなるわ。

一番作業が楽な棒立ち人間が・・いかに横やりしてくるか・・。

作業量に差があることがわかってて、横してくるから余計にストレスだわ。

「いちいち言わないと動けないの?」、「ロボットなの?」ってなるから。

それによって、協力的でもないし、手伝いもしない。

それでよく給料が同じなんだな・・って思う。

 

アニメ・漫画の「ナルト」の「影分身」を「ナルト」のやり方で使いたいほど、

複数の個所(5か所)で作業が立て込むときあっても、ワンオペ状態だもの。

そのイライラしてるのに、「追加」と「どこかで談笑」があると、

作業の手順がハチャメチャになるのよね。

そういう見たらわかることに対して、喋らないとわからないのか・・。

それを考えると余計にイライラするなぁ。

嘲笑いたいのだろう、だから近くで談笑して誤魔化してるのだろう。

 

臨機応変には対応してるが、一度組んでる段取りに、別の段取りは盛り込みにくい。

黙って連携をとれる人でないと、いちいち言ってたら無駄なリズムが増えて、

イライラしてくる・・。

 

人が脳に優先度の7個中6個を使いこなしてるので、

喋る行為を投入できる隙間はない。

自分時間は奪われる仕事で、仕事で自分の人生の優先度もすべて奪われて、

そんなは生きた心地もしない、生きる意味はあるのか。

そんなに捧げてないのに、安月給で束縛しておいてそれ以上を求めるなって思う。

 

販売業や世間は、大量生産の「作り手」に求めすぎ。

人手不足は、ワンオペ状態の地獄だからな、社会からのパワハラは凄まじい。

一度人手不足になると、人に教育はできないし、育てることもできない。

だから、怒鳴って人を辞めさせてしまう会社が多い。

即座に覚えれる人でないといけない。

悪循環。

あまりに、ひどいループなので仕事が遅すぎる人も雇ったままにしないといけない。

しかし、言い方が悪いけれど「ダニ」を置きっぱなしにする癖がついてしまうと、

仕事の雰囲気がつぶれやすくなり、やはりワンオペ状態になる。

怒鳴り癖がつくと、ファルセット声も、喫煙者も偉そうになる。

 

 

喫煙者を観察・分析

 

脳の快楽の中枢は、喫煙者にとっては心地がいいものなのだろうけど、

周りからすれば迷惑そのもの。

 

ニコチンが体内で循環してたりする中で、「怒鳴り」スイッチが入ってると、

「怒鳴ること」で「快楽」が満たされると脳が錯覚する。

だから、喫煙者が喫煙前に怒鳴りやすいのは、スイッチがバグってるから、

ニコチンがなくなったと本人や脳が思い込む。

 

平静のまま喫煙すれば、平静のまま。

しかし、ギャンブル依存や仕事の立て込み・失敗などが重なると、

脳の作業リズムが狂ってしまって「怒鳴り」が口から出てしまう。

そこからスイッチが狂う。

 

例えば、

水の音を聞きながらトイレをすると、水の音を聞いただけでトイレが近くなる。

お年寄りになったら脳にブレーキが利かずに、漏らしちゃうなんてこと・・。

それと同じことが喫煙者の脳で起きる。