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喫煙者の仕事ぶりを観察と分析をしてみた。

 

仕事量の内訳、気がかり「2」・タスク「3」は、ギリギリ平時の会話が可能。

どうにも上手くいかないタスクが発生すると、八つ当たりをし始める。

その感情を隠すために、不必要な気遣いで弱そうな人の作業の協力をしようとして、

手伝ってあげてる感を出しておきながら、逆ギレを始める。

脳が腫れてるから、イライラしやすいようだ。

たばこの本数も増えて、作業も負のスパイラルで、どうしようもないぐらい

脳内では混乱をしてるようだ。

 

一度、脳が腫れ始めると、4日ぐらいは意味なくイライラしっぱなしのようだ。

休日の中でも本数は増えてると思われ、脳の腫れが常に維持される。

沈静化はほぼなくなる。

束縛のひどい仕事なら、なおさら本数は減らせない環境下ではありそう。

常に仕事で追い込まれるから、病的にストレスがたまりやすくなって、

喫煙してしまうのだろうと思う。

 

簡単に言えば、腫れ状態の喫煙者は、悪い意味で5歳児レベルまで精神年齢が

落ちてるように思えた。。

わがまま、イヤイヤ、駄々・・脳の一部がそうなってるだけで、ほかは大人のまま。

 

頼んでもいないのに不必要な気遣いで、キレられる身になったことないだろうなぁ。

喫煙者は典型的に起こしてしまうことではあるようだ。

それをトンチンカンという・・。

 

ゲーム実況者で、喫煙者とか・・。

楽に逃げているから、それ以上のタスクをこなそうと思っても

イライラするだろうね。

老いても実況者を続けていたら、脳のブレーキは効かなくなるわ、暴言だらけだわで

ブランディングどころではなくなると思うね。

 

それに人の下で、20代の内で7年以上働いていないと引退後の40歳超えたあと

働こうとしても・・・ウサギと亀の状態よ。

今まで、ボロクソに他人を舐めてたことが全部自分に返ってくる。

楽に逃げていたらその反動はすごいくる。

 

 

学校の「進路相談」は、そこで将来を確定してはいけない。

あくまで、「相談の場」であり、職業選択の自由を阻害してはいけない。

「この将来の指針・計画でいいか、どうか」の相談をする場所。

 

文字通り「進路」の「相談」。

本当は社会経験のない教師が、とやかく言えるレベルのことではないわけで・・。

頼られたいなら全力で、職業に就くことがどういうことか、どういう流れか、

教師が知らないと話にならないでしょ・・。

 

こういう学校に進学するのか、こういう仕事に就職するのか。

その程度の進路相談では中身がないのよ・・。

マニュアル感のある相談は、誰でもできように・・。

先見性は、教師にも必要で・・生徒を知るだけではいけない。

 

そんなのでは、アイドルにスカウトしておいて売れなかった人の人生と同じ。

そのスカウトした事務所も苦しい心境になるよね。

 

順応性と臨機応変で、教師がちゃんとしないといけないと思う。

生徒の人生だからね。

 

 

輪廻転生と業。

 

第1現世

「親A」 → 不慮の事故で子どもを失う、あるいは病死

 →「代わりに・・」などつぶやく

 

第2現世

「親B」(「子A」の生まれ変わり) → 不慮の事故で子どもを失う、

あるいは病死

→ 「代わりに・・・」などつぶやく

「子B」(「親A」の生まれ変わり) → 不慮の事故などで亡くなる

 

第3現世

「親C」(「子B」の生まれ変わり) → 子ども失うも無感情

「子C」(「親B」の生まれ変わり) → 亡くなったのは寿命だと言い切る

 

第4現世

「親D」(「子C」の生まれ変わり) → 子どもを置いて亡くなる

「子a」(別人の生まれ変わり) → 後追いはしない

 

 

イメージではこう言うループかなぁ。

もっと複雑だけど・・。