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喫煙者の仕事ぶりを観察と分析をしてみた。
仕事量の内訳、気がかり「2」・タスク「3」は、ギリギリ平時の会話が可能。
どうにも上手くいかないタスクが発生すると、八つ当たりをし始める。
その感情を隠すために、不必要な気遣いで弱そうな人の作業の協力をしようとして、
手伝ってあげてる感を出しておきながら、逆ギレを始める。
脳が腫れてるから、イライラしやすいようだ。
たばこの本数も増えて、作業も負のスパイラルで、どうしようもないぐらい
脳内では混乱をしてるようだ。
一度、脳が腫れ始めると、4日ぐらいは意味なくイライラしっぱなしのようだ。
休日の中でも本数は増えてると思われ、脳の腫れが常に維持される。
沈静化はほぼなくなる。
束縛のひどい仕事なら、なおさら本数は減らせない環境下ではありそう。
常に仕事で追い込まれるから、病的にストレスがたまりやすくなって、
喫煙してしまうのだろうと思う。
簡単に言えば、腫れ状態の喫煙者は、悪い意味で5歳児レベルまで精神年齢が
落ちてるように思えた。。
わがまま、イヤイヤ、駄々・・脳の一部がそうなってるだけで、ほかは大人のまま。
頼んでもいないのに不必要な気遣いで、キレられる身になったことないだろうなぁ。
喫煙者は典型的に起こしてしまうことではあるようだ。
それをトンチンカンという・・。
◆
ゲーム実況者で、喫煙者とか・・。
楽に逃げているから、それ以上のタスクをこなそうと思っても
イライラするだろうね。
老いても実況者を続けていたら、脳のブレーキは効かなくなるわ、暴言だらけだわで
ブランディングどころではなくなると思うね。
それに人の下で、20代の内で7年以上働いていないと引退後の40歳超えたあと
働こうとしても・・・ウサギと亀の状態よ。
今まで、ボロクソに他人を舐めてたことが全部自分に返ってくる。
楽に逃げていたらその反動はすごいくる。
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学校の「進路相談」は、そこで将来を確定してはいけない。
あくまで、「相談の場」であり、職業選択の自由を阻害してはいけない。
「この将来の指針・計画でいいか、どうか」の相談をする場所。
文字通り「進路」の「相談」。
本当は社会経験のない教師が、とやかく言えるレベルのことではないわけで・・。
頼られたいなら全力で、職業に就くことがどういうことか、どういう流れか、
教師が知らないと話にならないでしょ・・。
こういう学校に進学するのか、こういう仕事に就職するのか。
その程度の進路相談では中身がないのよ・・。
マニュアル感のある相談は、誰でもできように・・。
先見性は、教師にも必要で・・生徒を知るだけではいけない。
そんなのでは、アイドルにスカウトしておいて売れなかった人の人生と同じ。
そのスカウトした事務所も苦しい心境になるよね。
順応性と臨機応変で、教師がちゃんとしないといけないと思う。
生徒の人生だからね。
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輪廻転生と業。
第1現世
「親A」 → 不慮の事故で子どもを失う、あるいは病死
→「代わりに・・」などつぶやく
第2現世
「親B」(「子A」の生まれ変わり) → 不慮の事故で子どもを失う、
あるいは病死
→ 「代わりに・・・」などつぶやく
「子B」(「親A」の生まれ変わり) → 不慮の事故などで亡くなる
第3現世
「親C」(「子B」の生まれ変わり) → 子ども失うも無感情
「子C」(「親B」の生まれ変わり) → 亡くなったのは寿命だと言い切る
第4現世
「親D」(「子C」の生まれ変わり) → 子どもを置いて亡くなる
「子a」(別人の生まれ変わり) → 後追いはしない
イメージではこう言うループかなぁ。
もっと複雑だけど・・。