「おわかりいただけただろうか」のほうなのか、
ファンタジーのほうなのか・・。
体験だからなぁ・・どっちでもありか。
私は、空間認識と想像力がよくて、
いろんな民家を見たとき、
昔、そこで住んでた記憶が浮かび上がるのよね。
ほんの数秒だけ、過去に行ける感じ。
その数秒間、懐古心で心酔。
全貌や間取りも、全部把握できる。
そこの家で生まれてなくても、
土地に根ずく味、念に引っ張られてるような感じではある。
グーグルマップ・アースが要らないぐらい。
そのアプリが出た理由がわからないほど・・。
昔から空間認識はできていたから、それ登場したときは「謎」だったなぁ。
昔は、グーグルマップの必要性がわからなかった。
下水から空まで空間認識できていたから、私にとってはマジで謎。
今は知りたい道はあるからいいけど・・。
別の場面では、
因縁物に近いものではあるが、
中古品で、前の所有者の性格が移る時もあるなぁ。
念や気に対して、コントロールはできてるほうだと思うけれど・・。
研ぎ澄まされてきてる・・。
機械にも影響は、ほんの少し及ぼす。
さらに別の場面。
仕事では・・(中略)
それなりの未来が見えたりする。
さらに、別の場面。
他人を見つめすぎると、死のパターンが見えるから、
割とアレだなぁ。
寿命は見えないけれど、分岐的なパターンが浮かぶ。
それが人それぞれ違う。
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一言で
「空間認識と想像力に、柔軟性がついてきて、
そこに忍耐力が合わさってきたため、見える時間が長くなった」
と言える。
心に大雨が降るぐらい孤立・孤独状態で、自分の嫌いな仕事をして、
過度な仕事量のストレスを受けたとき、
本来の人の「特異体質」は開花する。
ただし、精神ダメージで開花する場合が多いので、
耐えれる程度のメンタルがないと潰れる仕事量ではある。

