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自立心を阻害する要素が多いなぁ。
他人都合の色が強い仕事は、「自我の監禁」をされるようなものだ。
そもそも、大量生産に頼らないと経済が回らないのは異常だと思う。
価格崩壊させすぎた結果だと思うなぁ。
ただ無駄にトイレットペーパーのようにすぐ使い捨てるような・・
生産と廃棄なら、地球環境が悪くなるわなぁ・・。
ある程度、値段は戻るべきだから、価格高騰は「正しい絶望」だと思う。
これで抗って安定した場合、「間違った希望」になって、
数年後に反動が来るオチ。
無用な生産が終われば、気候も経済も安定すると思うのよね。
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人って、「限定に弱い」のではなく、「限定は尊い」と感じるから
感情を理解しようとする。
歯は、いくつもあって、1本抜けたところで何も動じない。
場所次第では、見た目が悪くなった程度の残念感。
四肢や五感のどれかの欠如した場合、支えがなければ絶望するでしょ。
病でジワジワ来ていた場合を除けば、楽観視はしないはずなのよね。
潜在的には、「限定」と同じような感覚だと思う。
ロス感が怖いと感じる。
「好き」や「生命力」、「恐怖心」が入り混じったような感じで、
「生物」や「人体」以外に対しての感情になり、より複雑になるから、
喜んで「限定」に飛びついてしまうのだろうと思う。
人の心を弄んでる商売ではある。
定期予約からの受注生産でいいのに。