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あぁ、日用品や衣料品の大量生産は基本的にブラック企業なのか。
販売業にやたら安売りやセールを受ける・・。
どこぞのアーティストが言ってる「売ったからには買った側の好きにさせる」感覚で
「モノづくり」は見ていない。
「買ったら何してもいい」っていうクチではない。
「手掛けた」・「時間を使った」という基本要素があるから、
私は、購入者の好き勝手にさせたくないのよね・・。
プライドというより、伝統の維持のスタンスの一つだと思う。
閉塞的な考えではあるが、維持は大事。
購入者が丁寧に使って壊れるまで擦り減らすことが何よりいいこと。
そのアーティストの意見は一理はあるが、モノづくりのスタンスではないなぁ。
どちらかといえば、営業職や販売業の経営者志向だと思う。
そして、この動画を見た途端思った。
私が「販売業」や「大量生産系の工場の経営者」に対して思ってること、
ここまで屈辱・侮辱されてるのだという、そういう視点としての解説動画に見える。
そのまま・・。
安売りの製造業は特にこの経営者・社会構造に蝕まれてるように思えた・・。
日用品の「安売りセール」や「社会経済の下」を支えてるのは、
こういう「綺麗なチャルロス」みたいな経営者なのだということが・・。
これは現実。
これを編集した人や書いた人は、不快な思いをした経験があるのだろうと思う。
私が思ってる社会の構造そのものでもあるし・・日本だけかもしれないが・・。
賃金安くて、こんな思想の経営者が世の中に数多いる・・。
日用品・衣料品の大量生産は、ブラック企業。
むしろ販売業に、こき使われてるに等しい。
モノづくりのスタンスは、緩めてしまうと本気でいいように使われてしまう。
価格競争も相まって、余計に苦しむことになる。
スタンスの欠如は、販売業の指示で、ひたすら墓穴を掘る作業になってしまう。
傀儡経営になってしまうと製造業は終わりだと感じる。
日用品系のセールは、しつこい。
衣料品の在庫過多は、ひどい。