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3連休がいいね。

5~6連勤なんてしたくねぇ・・。

 

さすが戦後、頑張ってきてる会社だけはあるなぁ。

いろんな意味で。

 

朝の答え。(「今日は何の日ネタ」の答え)

 

 

頓智でもなんでもなくて、答えはある。

 

「自分史」が答え。

苦労、自慢、実績、功績、疲労、怠慢、思い出、青春など。

そういう類の「自分のストーリー」のこと。

 

あまりに端の仕事ばかり貰っていると人生がクダらなくなるほど、

自分に腹が立ってきて、過不足を気にし始める。

その上、他人都合の色が強い仕事であれば、なおさら自分を見失う。

 

 

 

「らっだぁ」という人のチャンネルで気になった動画がある。

 

私は、この内容は気に障るなぁ。

 

この語ってることをそのまま経営術に当てはめると・・。

今の人手不足で問題になってたり、人権問題になってたりする「製造業」

それと同じ道を歩もうとしてる。

特に、製造業の中でも「衣料品」の大量生産。

これと、ほぼ同じ光景に未来が見える。

 

なぜなら、同じ割り振りができるから。

大量生産をしなかった時代の「衣料品」は、作れる人は作っていた時代がある。

それを大量生産した結果、安い賃金で働いて、着ないのに生産して、

誰が喜ぶでもないものを無尽蔵に作り続ける仕事となった。

 

動画配信を当てはめると「誰でも編集できる技術がある」という状況が、

それに該当する。

 

動画配信で編集を他人任せにしていると、最早で10年後、20~30年後、

かなり問題視されるだろう。

今の海外の技能実習生のような雑な扱いのように。

 

そもそも、この動画の語ってる内容って「戦後の経営術」だもの・・。

(事業計画)

なんで、この古い計画を持ってきてるの・・って思った。

「らっだぁ」という人が生きてる間だけしか通じない経営方法。

2代目ができるなら、それ以降は雑になるのも目に見える。

 

まぁ、私が今の仕事に文句を言ってるように、動画配信の未来は、

20~30年後には、「誰のためかわからない動画編集なんてやってられるか」

ということをよく目にするようになると予測はつく。

 

そういう警鐘ということで。