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音楽は面白いね。

古典舞踊 → 民族舞踊 → ティックトック

楽器のみの演奏 → オーケストラ → 全部俺シリーズ

オペラ → ミュージカル → ミュージックビデオ

民謡 → アカペラ → ミックス

 

ちょっと違ったけど、それぞれの分岐で「伝統」がうまく働いてる。

変化を取り入れながら軸を変えない流れ。

 

民族舞踊は、今は型が一つにまとまっているが、いろんな流派があり、

そこでいろいろあったのだろうと思う。

それが今で言うところのティックトックなのだろうと思う。

当時の感情と似てると思うのよね。

強い興味がないと民族舞踊、伝統舞踊などは取っつき難くはなってるが、

「オセロ」と同じ感じで簡易的にしてしまっただけで、

本来は自由なはず・・。

 

伝統もいずれ、1つにまとまってしまう。

現に1~2社だけの伝統産業もあるぐらい。

 

人の飽きはどんどんスパンが短くなってきてるからね。

NHKで、氷河期世代がどうとかいう特集で、

「勤勉さが必要」が低下気味とあったので、

ネットビジネス関連はいつか急激な飽きが人を襲うだろうと読める。

「好きなことにも、勤勉になる意味はない」という悟りに陥る。

それに耐え抜いた人は、指折りの数しかいなくて、

各所にある神社の祭りと同じで、近くの人だけしか知らない状態になり、

その人以外はネット以外で大活躍する。

耐え抜いた人は、結局昔の年長者から教わったことをそのまま口伝する。

それ以外の人は、昔の人の言葉を信じない。

 

現代人は国を守れない。

上にも書いたが、「勤勉さが必要」が低下してるので、

海自などの国防関連の仕事は任せれない。

守るのは国であって、親はその一部であって関係ないからね。

 

以前書いたように、日用品系の工場の持ち場次第では、

自衛隊並みに届きそうな次元に到達する・・。

「海自」の話の番組もあったが、想像絶するほどでもなかった。

あともう少しで到達できそうなぐらい。

その壁は高いが、次元は見えてる。

 

忍耐力や団結力をつけたくば、

「大量生産系の工場」、「地域の催事」、「ボランティア」、「自衛隊」

これらが確実性があるのだと思う。

 

戦後の産業を復興・活性化させたのも、

「海自」レベルの集中した意識があったからではないか。

そうでないと今の国産の日用品は、メーカーが少なかったと思うよ。

「歴史」と「低賃金」は別の話だけどね。

 

やはり、「人手不足の産業」や「伝統の祭事」のテコ入れは、

自衛隊がカギだわ。

作り手の「精神力」や「意識力」などが足りないから、

後継のバトンを渡す気概が生まれない。

不要性が大きい日用品もあるけどね。

テクノロジーに頼りすぎたたえに起きたことだから、仕方がない。

 

反復と反芻の問答を繰り返すよりも、テクノロジーに頼りすぎて、

そもそも努力をしてない人が多いからね。

忍耐力がつかないから持続性もない。

持続性がないから飽き性に陥る。

流行の早変わり。

 

 

視覚障がい者専用の庭園模型は、

3Dプリンタよりも、再燃し始めてる「ジオラマづくり」の応用でできる。

「特撮もの」を作る力も応用に使える。

 

「楽しみ」までの間(ま)が早いから、3Dプリンタだと付加価値がない。

 

目の不自由な人向けは、模型やジオラマだなぁ・・。

聴覚は、ダンス関連だろうね(フラなど独特のハンドサイン)。