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昨晩の寝てみる夢。

2015年の悔いのような夢だった。

福井県の家久での出来事で、今と過去を比べて、

「ジョブカスタム」するみたいな内容だった。

「もう一度、呼ばれるべき」というような感じ。

 

7年経って、ほんの少し後悔してるのかなぁ・・。

ちょうど、この時期に、福井から無理やり帰ってきたからね。

本当は本当に1年以上経たないと引っ越せないルールなのだけどね・・。

そのあたりも、かなりの懺悔的なものがあるのか・・。

 

確かに2015年の時点で経営の修行を続けていれば、経営の勉強にはなってた。

ただ、大きく不足してるものが2つあった。

貯金と会話術。

今もないから、もう一度呼ばれても動けない。

 

2015年の時点で、会話術(敬語)ができなくて、今もできないということは、

もう人生は終わりか。

当時の呼んでくれた人が出した目安の年数は、10年の修行で株式会社を作る話。

ということは・・。

実質、あと3年で株式会社を作れるところまでいかないと、

2015年の「悔い」が「一生の未練」に変わることになるわけで・・、

無理やり帰ってきた意味もなくなる。

当時、呼んでくれた人にも悪い・・。

 

これっていうテーマはあっても見込みがないなぁ・・。

見込みがあっても、そこまで踏み込める前進力がない・・。

 

うーん。