ブログの初期のほうに書いた覚えはあるけれど、

学校などでの発表では・・。

 

(2019年3月の記事 抜粋)

・幼稚園 カービィーにハマっていたので、ジャンプ力が欲しかった。(七夕)

・小学2年生 大工(父親の影響)

・小学4年生 カメラマン(父親の影響)

・小学5年生 ラーメン屋(その場の勢い)

・中学1年生 ロボット屋(メダロットや、ボンボンの田宮工作の影響)

・中学3年生 自転車屋(その場の勢い)

・高校2年生 お菓子屋(なんか楽しかったので勢い)

・高校3年生 電気工事士、電気通信工事士

・専門学校2年生 恵まれない子供たちに(友人の口癖の影響)

 

 

どれも、掠りつつ、斜め上には叶っていた。

私のように方向性が定かでない者ほど、

本当に叶ったときに怖気づくものだ。

 

本当に叶う怖さを知って、

叶った時の感情も潜在的に知っているから、

そのあとの計画も浮かばない。

 

夢が叶う = 宝くじで2等以上当たる

それぐらい精神的に準備ができていないから方向性が定まらない。

高い目標でも同じ。

何かの怖さがあるから、本領発揮ができない。

夢へと巣立つ怖さ。

学生時代に、「いじめ」や「それを傍観していた」というのも

怖さの1つ。

 

なりたい自分になれるはずなのに、

その自分になるという怖さ。

 

世間では40歳超えると動きが鈍くなるというけれど、

私からすれば、33歳を超えてからと思う。

行動力という意味での瞬発力が、

おおよそ24歳から、10%落ちる。

そこから40歳にかけて、肉体の瞬発力が落ちる。

気持ちは前に出てるけれど、

33歳を超えるとなんか難しい。

 

夢を慌てて叶えるなら、

27歳までが1人で大丈夫な年齢。

そこから夢を叶えるのに補助輪が必要になってくる。

そういうイメージ。

 

 

今は、経営者のキラキラ感も味わいたいし、

クリエイティブのキラキラ感もいいと思ってるけど・・。

 

経理や青色の書き方がネック。

今の工場での「慌ただしい仕事」のせいで、

細かなことができなくなりつつあるから・・。

 

コツコツも好きではない言葉なのに、

チマチマもできなくなったら、

モノづくりできないじゃん・・。

 

子供の時のなりたい職業

 

 

 

 

 

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