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天赦・・一粒万倍・・。
今日は、すごく良い日なのに、天気が悪い。
一粒万倍は、雨雲で達成されてしまってる・・。
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人は疲れすぎていると寝相が悪くなる・・。
疲れすぎて、就寝時に胡坐をかいて寝て・・
起床時に足がしびれて動けなくなるという・・。
そして、昨晩。
どんな寝相かは忘れたが・・。
膝が一時的に脱臼したのではないかと思うほど、すごく痛かった。
(一瞬、藁人形の気配も感じたが・・。)
たまに、「のび」みたいなポーズで、背骨をすごく反らせてた時もあった。
背骨も自分で折ろうとする肉体・・。
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「疲れすぎて寝相が悪くなる」というのは2つの仮説が浮かぶ
・疲労感を脳内物質だけではカバーできないため、一時的にマヒさせて回避する
マヒさせることによって、部分的に疲労感を感じなくしつつ、
血の巡りだけで疲労回復を狙う
・寝返りを打つのは骨格の調節、疲れすぎて筋肉が変になってるため、
戻ろうとする力も倍加わることになる
筋肉の反動でねじ切れようとして、関節の痛みで起きることになる・・
本当に一時的なのか、本当に動けなくなったのか・・
寝ながら胡坐をかいて寝るのは、痺れという痺れではなく、マヒに近いぐらい。
まぁ、相当、全身疲労がないとこの現象は起きにくいと思う。
足だけが重いとかそういう疲労感ではなく、首から下が全部重い感覚。