冠婚葬祭や伝統技術は、当然のことだけど・・

「神社・寺の信仰」がいいね。

良い意味として縋ってもいい場所としてね。

 

今は宗教でピリピリしてる世の中だけど・・。

 

宗教がありで祭りがある。

祭りがあることで伝承的なことが途絶えない。

地元の経済力の均等化も図れる。

 

今は

「祭りで人を集める行為はしてはいけない」という

ルールのもとで再開してる場所は多いと思う。

文化の否定や非難を受けないために、

なるべく、そういう静かに行う感じ。

 

しかし思う。

商工会議所のまつりは、いいのかよ・・。

ポスターを作って、

近隣の企業に配って、文化祭の感覚で、

感染事象の前と同じポスターの構成。

 

まぁ・・

商工会議所の「まつり」は一度でいいから、

行ってみたいのはある。

地域企業版の文化祭でもあるからね。

 

商工会議所も、一応、地域文化の維持には貢献してるから、

抉るほど深くは言えないよね・・。

 

文化庁はウマいね。

 

神社仏閣は、今の時代・・。

もやもやするよね。

災害時に被災すれば、度合いによるけれど・・、

毎回300万円以上ないと復旧できないからね。

氏子・檀家さんが減ってきてるから、

維持費がきつくなる・・。

それに伴い、お守りも、100円から500円に上がって、

それ以上、上がると霊感商法で叩かれかねないし、

それを我慢していると、廃社しかねない。

 

今の時点で、あの宗教のせいで

ピリピリしていたら、ほかの宗教が滅びかねない。

時代の波に負けそうな勢い。

 

風の時代が過ぎれば、宗教はなくなるのではないかと、

そう思う事象が続いてるから、

今のうちに文化があったことを理解しないといけない。

下手すれば、文献化が間に合わず、

その神社仏閣の祭りは口伝のみの歴史になる可能性もある。

 

 

別題 1

 

このままデジタル文化が進むと

石器時代に戻る道を歩んでることが感じられるね。

 

大災害や太陽フレアでデジタル機器が使い物にならなくなれば、

デジタル機器に身を任せてる世の中では

自分の存在意義の意味すら理解できなくなって、

一気に知識や言語能力、文字がなくなるという予測。

 

それこそ絶望。

今まで「不便」という絶望の感情を封じてきた分、

封じてきた分は蓄積され続け、いつか暴発させてしまう。

それがデジタル機器の全崩壊の未来で起きる。

 

部分的には残り。

 

古典舞踊で「太古の手話」のようなダンスが作られたり、

ヒエログリフのようなものが確立されたり・・。

時代は巡る。

 

 

別題 2

 

林業と農業の間である、「竹林管理」は、

ある意味、「自然環境」に脅迫されて仕事をしてると思う。

 

竹の無限増殖は恐ろしい。

地面や地中に壁がない限り、

ずっと生えようとする。

 

跡継ぎも急かさないとやっていけないと思う・・。

第一次産業の割に、日用品製造や繊維業と変わらない業種。

 

 

 

次の世代にも忘れてほしくない地元文化は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう