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今の技術で、理論上、あれが作れる。

フランケンシュタインの「化け物」。

 

1人分の「iPS細胞」があれば、十分できる。

倫理観としては、クローンやゼロからの生命体は作ってはいけないのだけど、

机上の空論では、親無きで「子」を作れるのが、その細胞のすごさ。

 

フランケンシュタインの長年の夢を叶えれる細胞。

「iPS細胞」で作った「親無きの子」をたくさん用意して、

いろんな家庭環境で育てて、補強された身体や頭脳など、

これでもか・・というぐらい補強して・・。

16歳前後のころに招集して、補強した人体を集めることで、

あの「化け物」ができる。

元は「1人」の細胞からできているので、理論上は拒絶反応はないはず。

 

まぁ、できる学者は数少ないだろうけど・・。

フランケンシュタインの夢は叶えれる時代。

 

同時に、「バイオハザード」のタイラントも作れることとなる。

 

AIを発展させたい派閥も出てるね。

 

「iPS」を中心とした医学と、「AI」を中心とした産業と、

冒険家な家庭環境。

三つ巴はできようとしてそうな予感。

 

バイオハザードの世界観を実現できる可能性もあれば、

宇宙系のアニメのような世界観も実現できる可能性もあれば、

ターミネーターの世界観を実現できる可能性もある。

 

社会が、どこの学問に特化するか次第で、

その実現性と熱量が変わる。

 

私視点では、好きなアニメの1つは実現できる。

流れを作れたらいいのだけどね。

そんな財力と力はないからね。

 

昭和の未来予想図のようにはいかないかもしれないが、

アニメの「ないものねだり」の心構えを具現化する勢いが、

今の流れで可能にさせようとしてる。

 

今の国際問題を見てると・・。

「ガンダムSEED」のワンシーンのように見える。

 

ザラ議長は、中国寄り

アズラエルは、ロシア寄り、トランプ政権・・

 

見た目7割、活動3割で見た結果ね・・。

宇宙進出して、軌道に乗ったら真っ先に不仲になりそうな国だからね。

予測はついてしまう。

 

宇宙は「誰の物でもない」という考えからすれば、

宇宙で産業を作れば、独禁法は免除されるはず。

 

 

いろんな学者が時々テレビで出るが、

最近の傾向は、「知識を教えてる」というより、

「人生の標識」を置いてる感じ。

 

どこの学者を推すかで、人生が変わってくる・・。

そんな感じに見えてきてる。