うーん。
なんかの「大会に出た」ってのもないから、
やりきった感のあるものはないかもなぁ。
今の工場の仕事は、
完成を見ることもないまま仕事を終えるような・・
モノ作りだから、
「苦労」だけが独り歩きして、それを「骨折り損」がストーカーしてる。
完成を見ない、お客の顔も声も聞かない・・。
誰と戦ってるのかわからない、モノづくり。
完成を見る = 販売店での陳列や値段を見ること
社会情勢や労力を踏まえれば、
安売りやセールが、恨みの対象になって当然。
通販番組に出るような製品ではないが、
通販番組の定番の口上で、「我々が頑張りました」
ってあるけれど、自社工場だろうとも、
頑張ったのは製造業であって、販売業ではない。
製造業の苦労を蔑ろにして、製造業を生き埋めにして
製造業の手柄を横取りする発言だから、
あれは、かなりイラっとする発言。
そういう変な販売業らが、一生報われないモノづくりを生んで、
人手不足まで招いてるようなものだ。
賽の河原で、ずっといるような仕事になってる。
地獄よ。
苦労してやりきった!と思うことは?
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