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サイエンスZEROで、キノコの話があった。

ちらっと見ただけ。

たまに見ると面白いね。

 

キノコの粒子が、低い高度の「雲の形成」をしてるとかどうとか・・。

そういう部分は見た。

 

私の中では納得したね。

ここからは私の仮説。

空間は違えど、上下対象になるってことだよね。

 

金属粒子の雲 → キノコ粒子の雲

→ 一般空間 → キノコ粒子の地表 → 金属の地中

 

それに、降雨ロケットで、その近くで雨ら降らずに

遠くの別の土地に影響が出るということは、

高度が高すぎて流されてるってことなのかもしれない。

金属粒子でしかロケットは出していないでしょ。

 

それと低い高度のものや無理やり形成された雨雲は、

「綿あめ」のように見た目が大きいだけで、

除湿器を強くかけるだけで、雨雲としての役割ではなくなる可能性もある。

 

本当に雨を降らせたいなら・・。

降雨ロケットは、キノコ粒子も含ませて、

2回に分けて発射するとよいかもしれない・・。

キノコが植物なら、種が大樹になるのは時間がかかるのは当然。

 

砂漠に乾燥できないだろってぐらい、間伐材を積み上げれば、

キノコの菌が発生して、雲が形成されて雨が降る可能性はある。

 

製材用に作られた人工林を自然返還するには、人の手はいらないと思う。

キノコですべて解決できる。

 

気候変動の要因としても考えれる。

・森林伐採

・キャンプブーム

・森林開拓

・不十分な技術の降雨ロケット

・世界規模で各地での大量生産

 

森林が多くなくなることで、二酸化炭素の増える場所が少なくなってるのは、

もちろんだけど、切り開いた分だけキノコの粒子の開放もあるので、

その分、濃度の濃い雲ができて線状降水帯のようになると考える。

 

人工的に気圧が変わったり、人工的に大気の流れが変わったりして、

降らない場所で降ったり、降ってた場所で降らなかったり・・。

 

ヘリコプターや飛行機は、少し空気を汚してるだけで、

大気を切り裂いて進んでるだけなので、雲の形成に影響はないと考える。

でないと、飛行機を飛ばせば、「台風を消せる」ってことになるからね。

キノコが影響して雲ができてるなら、飛行系の乗物からすれば、

雑草をかき分けてるだけってことになる。

 

カビキラーロケットのようなものをすぐに証明できるはずだけど、

全然、別の場所の森林が壊れる可能性があるから、それはできないと思った。

 

空気中のキノコの粒子が多くなってるから、

野生動物が迷走して、エサがあると思って街中に出てきてるってのもありえそう。

 

地球で起きてる環境問題

温室効果ガス、大量生産などは、「火星」で大気を確立するには必要なこと・・。

それと、キノコだろうね。

温度を上げれても、雲を形成できなければ、星に蓋ができない。