私の場合、気がかりや未練があるだけで、

モヤモヤして、物事の作業精度が落ちるタイプ。

 

気がかりや未練は、明確にして、

なるべく、少ない負担にするようにしてる。

でなければ、精神的負担が大きくなり、

健康にもよくない。

 

私は以前

浮浪状態のときの「国民年金」の未払い分を遡って、

ガッツリ払った時があった。

その時は、すごく気がかりがなくなり、スッキリした覚えがある。

ストレス発散とは別の感覚。

 

しかし、今は・・・。

アニメグッズの予約で、

クレカの限度額ギリギリまで圧迫してる状態が、

10月の請求まで、ずっと続くので・・

それが、かなり気がかり。

払える見込みもあり、電卓も叩いてるけれどね。

それでも気がかり。

「寄付ができない」という未練が出てきてる。

 

人がやることは、「7つ」しか覚えれないと言うが、

その内の1つを埋めることになる。

予定として一括りにしていないので、

そうなってしまうのだけどね。

どの道、6つしか、仕事に割り当てれないから、

自分の趣味の枠も取れなくなるのも当然。

 

「趣味に集中する」と「趣味を継続する」は、

別枠で2つのカウントになる。

これがセットでないと長続きはしない。

仕事の工程が、大雑把に4つほどであれば、

趣味は充実できる。

仕事の工程が3つであれば、家事は1つ集中できる。

 

家事は、

炊事・洗濯・掃除は、それぞれ2つずつ工程を取られるので、

「専業主フ」の割り当てで正解なのだけどね。

子育ても含めれば、ちょうど7つ埋まるが、

自分のことには集中できないため、パートナーが1つの家事をすることで

2つ分の枠がなくなるため、余裕が出る。

家計簿とゴミ出しは、1工程ずつだけど・・。

「主フ」ばかり、負担を強いてると不仲になるよね。

 

「ストレス発散」は、1つの工程として、

カウントされるので・・。

 

例えば・・

「事務職」であれば大雑把に、4工程と仮定する。

趣味をしていたら、2工程を取られ、

家族・友人の交流などで、1工程を取られて、

ゲームをしていれば、1工程を取られ、

自分のことに集中したいとなれば、1工程を取られて・・。

全部で、9工程で、

8つ以上になってるため、

ストレス発散してもしきれない理由はそこにある。

 

8工程以上の捻出で、

睡眠欲の枠を侵食してる場合、睡眠に対して支障をきたすし、

食欲の枠を侵食してる場合、食事に対して支障をきたす。

 

例えば・・

芸能人・芸人であれば、

「覚える」、「出す」、「演じる」の3工程だけ、

趣味と家族・友人の交流が一緒であれば、2工程、

自分のことに集中で、1工程なので

全部で6工程になり、傍から見ると余裕感があり、

充実感も漂ってくるのは当たり前。

メイクを重要視していても、7工程なので、

余裕感はある。

 

3工程しか日ごろから仕事をしていなければ、

サボり癖がついて、4工程以上のことができないと思う。

 

当たり前になりすぎることは、

1つの工程を免除されるようなもの。

 

例えば・・

仕事を一括りで当たり前にすれば、

仕事分の枠がなくなるようなもの。

 

しかし、当たり前が壊れるとき、その免除が切れる。

そのために、冷静・臨機応変を1工程に加えておく・・。

 

 

健康でいるための心がけ

 

 

 

 

 

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