閲覧、いいね ありがとう愛してる。
仕事のストレスの反動なのか・・。
昨晩から、胸やけ・腹痛が出始めた。
変なものは食べていない。
気の緩みからの胃酸が強い中で、胃腸も緩んだ時に
そういうことが起きたのかなぁ。
「太田胃散」を飲んで少し落ち着いたけど・・。
私が、すべての苦労を知る仕事をしてるなら、
胃の不調は、感染者対応の医療従事者にも表れてくるはず・・。
「同等の忙しさ」と認知した場合ね。
落ち着いたころや波が急に止まった時、終息時期には、
「医療従事者の反動」として、胃の不調を訴える人が多く出るかもね。
●
反動といえば・・事務方の睡眠の質を考察。
テクノロジーと共に人のやることが極端に減ったため、
その労力分だけの疲労が起きず、不眠に陥りやすくなった。
紙対応・固定電話対応の時代で進めば、人は進化していたと思う。
進化の途中で、極端なテクノロジーの発展により、
睡眠や精神に反動が来たと考える。
大まかな目安
労力、疲労感、気遣い、身体運動、視認などがバランスがよいのは、昭和
気遣いと労力、疲労感だけになってきた平成後期は、精神が安定しない時期
気遣いと労力だけになったテレワークは、必要な疲労物質がないために不眠。
最初から忙しい仕事の人が、すぐにテレワークをしてしまうと
体が追い付かず、労力分の疲労感がない分、その反動が来やすいか。
私の仮説。
●
失読症の発症条件の仮説
・シャトルラン並みのピッキング作業をしてる。
・文字や数字の早読みをしないといけない
・常にビーチフラッグのような瞬発力が必要
・速度差のある持ち回りに挟まれて忙しく作業をしてる
・仕事量が多いのに誰も協力的ではない孤独の状況
・「自分がやらねば・・」という意思を強制されている持ち回り
・慌ただしく動くため、ゲシュタルト崩壊の回数が増えてくる
・文字を絵として認識して、ピッキング作業をしてる
・嫌いな仕事をしている、半強制労働
1年前ぐらいにも書いたが、
「体」と「頭」と「気持ち」の速度バランスが崩れた時に起きる。
大学受験などで、「体を動かして、物を覚える方法」があるが、
あれを強制的に使命感を植え付けて、産業的に命令をし続けると、
同じことが起きると思われる。
私も読めなくなった時期が瞬間的に起きて、
「読めねー」ってなって、加工書を投げつけた時があった。
軽いものだったため、数日で治ったが・・・。
歪んだ多様性の大量生産がそうさせてしまってる。
●
いまだに変わらない考え。
大量生産は、平和の中の戦争。
この時期の戦争の話をテレビで聞くごとに、安売りになりやすい大量生産は、
戦争と同じだな・・と思う。
誰のためなのか、誰が得してるのか・・などを考えると侵略や支配が浮かぶ。
そんなに他人の人生を滅茶苦茶にしないと経済を動かせない世の中なのかと。
経済・お金に執着心を持ちすぎて・・。
しつこく、執着的で、束縛をしたがる要求過多人間を生み出してる。
空間を埋めないと気が済まないような人間。
災害時以外は、やる意味はない大量生産。
なぜ、そんなに必死にならないといけないのか、分けわからん。
安売りやセールのための生産を誤魔化すために、地域に貢献をすると言いつつも、
実は、作り手を奴隷のように扱いたい販売業。
これを私が書くということは、それだけ工場で傷ついてるということ。
傷ついてなければこんなことは書かないよ。
