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将来の飲食の悪いニュース予測

・食品ロスを気にしすぎて、謎の熱病が発生する。

(賞味期限などがあやふやになり始める)

 

・食材ロスを気にしすぎて、自然サイクルがなくなり、野菜がもっと小さくなる。

(冠水してるうちが華、しなくなったら地域土壌の養分の均等化が図れない)

 

・野菜の毒性を無視して、下処理しないで提供してきた分、結石などの大流行

(ホウレンソウなど下処理しないで、スムージー化をしてる光景をテレビで見る)

 

 

地図帳で、土地の面積と環境の割に生産量が高いのは、

多くの国から仕事を押し付けられてる可能性のある国。

 

つまりは、奴隷産業化させられた国。

経済がどうとか、貧困国だからどうとか言うのは、お金の概念に執着したエゴ。

お金の概念がなければ、貧困国もそうじゃなくなるからね。

 

そもそも、生産量を競っても、正味の使用分は30%しかないと思うのよね。

あとは廃棄か、堆肥になるだけ。

適量生産を目指せなくしてる悪い原因の一つ。

利用分だけの生産を精度よく作ろうとすれば、生産量の真実値が上がる。

 

二の次、三の次みたいな「遊び」のプラ玩具などの大量生産をやめれば、

温暖化の抑制に大きくつながる。

 

プラ系の玩具の場合、紙のコーティング包装パッケージと玩具を包むプラで、

多重にプラを使うために無駄な熱量の山積があるため、

プラの玩具をやめれば、節電にもなるし、空気も汚しにくい状況になる。