閲覧、いいね ありがとう愛してる。
将来の飲食の悪いニュース予測
・食品ロスを気にしすぎて、謎の熱病が発生する。
(賞味期限などがあやふやになり始める)
・食材ロスを気にしすぎて、自然サイクルがなくなり、野菜がもっと小さくなる。
(冠水してるうちが華、しなくなったら地域土壌の養分の均等化が図れない)
・野菜の毒性を無視して、下処理しないで提供してきた分、結石などの大流行
(ホウレンソウなど下処理しないで、スムージー化をしてる光景をテレビで見る)
●
地図帳で、土地の面積と環境の割に生産量が高いのは、
多くの国から仕事を押し付けられてる可能性のある国。
つまりは、奴隷産業化させられた国。
経済がどうとか、貧困国だからどうとか言うのは、お金の概念に執着したエゴ。
お金の概念がなければ、貧困国もそうじゃなくなるからね。
そもそも、生産量を競っても、正味の使用分は30%しかないと思うのよね。
あとは廃棄か、堆肥になるだけ。
適量生産を目指せなくしてる悪い原因の一つ。
利用分だけの生産を精度よく作ろうとすれば、生産量の真実値が上がる。
◆
二の次、三の次みたいな「遊び」のプラ玩具などの大量生産をやめれば、
温暖化の抑制に大きくつながる。
プラ系の玩具の場合、紙のコーティング包装パッケージと玩具を包むプラで、
多重にプラを使うために無駄な熱量の山積があるため、
プラの玩具をやめれば、節電にもなるし、空気も汚しにくい状況になる。