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温暖化・・。

「下降海流の変化」と「大気の熱の上昇」、「北極南極の氷が解ける」・・。

温暖化の影響で、海流の速度が上がっている可能性もある。

それに対応できない「深海魚」が上がりやすいのかもしれない。

逆に下がっている可能性もあり・・。

深海魚の筋力と海流の強さのバランスが崩れるから浮上する。

恐らく、クラゲもそうだろう。。

 

理科レベルの話で、イオンがどうとかで「塩水」は蒸発しにくい。

塩分濃度は濃くなってきてると思われる海水。

そのために蒸発しても、それほど多くは蒸気になりにくいと考え、

蒸気の層がない大気は、湿度は高い割に乾燥に近い大気になるため、

太陽の熱が伝わりやすくなる。

イメージでは、死海付近の気候。

雨は降りにくい。

 

浦島太郎は、「下降海流」をわかりやすく語った「日本昔話」である。

本来の設定で「玉手箱」は化粧箱だけど、別仮説としてはね。

 

 

地震の発生条件。

以前にいろいろ書いてるけれど簡単に・・。

 

月の引力・・

満潮、干潮。

海の振動、海流。

月の4つの動き付近。

 

月による地震ではあるが、「太陽の引力」や「地球の引力」も

関係してると考える。

海の波の振動も関連付ければ、温暖化+海流の変化で振動が変わり、

月の引力がより影響を受けやすくなる。

 

月の引力が、地震との関係性はここ最近の話だと思うから・・・。

震度4の頻度を考えると、温暖化や海流も関係してそう。

 

北アメリカプレートの挙動が最近怪しい。

つながりは、グリーンアイランドがあるよね。

海流の原点。

なぜそこからの距離で発生するか・・、

北アメリカプレート、太平洋プレート、ユーラシアプレート、月の4つ引力、

海流、温暖化。

これらを踏みしめる重さの違う「人」と置き換える。

その5人が吊り橋を距離を開けて渡ったらどうなるか。

理科レベルで、「共鳴」というやつが起きると思う。