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昨晩は、疲労のせいで眠すぎてギリギリ投稿になってしまったが・・。

 

昨日のニュースで気になったもの2つ。

 

◆コナラの木 枯死

報道が遅いと感じたが・・

この感染事象のせいで気づかなかっただけなのかもしれないと感じた。

なぜなら、私は2年前からずっと仕事帰りに神社に参ってるので、

木が枯れてる夏が続いてると感じた。

少なくとも、枯死は2年前(2020年の夏)から起き始めてる。

海外で、街に消毒液を撒き始めたあのころから変になってる。

去年・一昨年も書いたけれど、神社は異様に夏なのに秋のように

落ち葉が落ちていたから、異常な光景だったよ。

「どんぐり」も砂利道並みに落ちていたし・・。

温暖化+消毒液で、大気ガスが増えてたと考える。

今年の春風で、小枝が「脱毛を起こした人の部屋」を見てるような・・

そんなぐらい小枝が落ちてた。

地球の大気は巡るので、街で消毒液を使ってなくても黄砂などと同じで乗ってくる。

 

現に国連の大気検査でガスが異様に残ってたのもうなずける。

去年までの世界で大量生産は、半分ぐらいしか動いていなかったはずだから、

それによるガスの発生は少ないが、廃棄のほうで発生した可能性もある。

 

 

◆シラサギが、街の森に大量発生

 

この2年でテリトリーが変わった現象。

人が出歩かないため、鳥は基本的にそういう風潮があるようだ。

カラスは巣を作ってる場所は神社で・・、鳩は工場に巣を作ろうとしてるし・・。

 

シラサギにとって、そこは巣であり避暑地であるから、邪魔されたくないよね。

良識的に考えて。

 

人は、なぜその現象が起きたかという根本を見ないからね。

経済活動や世間体を気にしすぎて、本音は隠すから。

 

鳥の移動が起きた理由は、

キャンプブームで山に住めなくなった鳥が多くなったから、

気は伐採されて、隠れるための雑草もなく、開拓されてるため虫も取れない。

キャンプによる煙は上に行く、あぶり出されてその山には住めなくなった。

車の騒音や四六時中の人の声で、鳥が安心できない。

逆に、「市町村所有の森林」や「公園」、「神社」の木の多い場所が住処になった。

人の声を寛容的に見れば、住めなくはない場所だからね。

 

「ウルトラマン」第一話と同様に、怪獣は共生をしていたのに

大勢の人が押しかけて「怪獣」をやっつけて、高笑いしてるような光景と同じ。

それで現実に当てはめると「鳥」は、

「人は街」、「野生動物は山」で区別をして共生をしていた。

しかし、人の都合でキャンプブームで煙は出て開拓され住む場所がなくなった。

「鳥」は「人の街」に住むしかないと感じた、騒音はあるが煙がないから安心した。

それで、人の都合で侵略をしておいて、人の都合で「共生」がどうとか・・。

「共棲」のほうを望む人はごくわずか、鳥への「餌付け」がそうだろう。

迷惑してても、多様性だったら、それぐらい大目に見る気概がない人々。

自然に対して歪んだ思想が多い人々。

ウルトラマンのように、ウルトラマンが兵器であり侵略者。

「怪獣」はただ地球でおとなしく共生を図ろうとしただけ。

言語が通じないとわかってるから、距離感で様子を見るということに特化してる。

言語が通じると分かれば、距離感は言語でしかない。

だから、人の都合がよくなる。

 

 

仮定 N≠NP

 

Nは、直流

NPは、交流

 

ブームを作りまくれば「N」には近づくが、それは表面のピーク部分だけ。

Nを大量に作れば「NP」に近づくが、抜け目はある。