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ジャンケンって面白いね。

 

「チョキ」だけ擬音で、対象物が存在する・・。

ハサミがモチーフなのは露骨にわかる。

 

「グー」も解釈によっては擬音だけど、お腹の音と混同する・・。

「石」がモチーフなら、「ゴロ」でいいと思うけど、

「握る音」がモチーフなら、「ギュー」のほうがいいと思うのよね。

対象物がない・・。

 

「パー」は解釈が行方不明になる・・擬音でもないしなぁ・・。

何をモチーフにしてるやら・・。

「紙」がモチーフなら、「パラパラ」でいいと思うのだけどね。

「伸び」してるようなイメージなら、これこそ「グー」のほうがいいと思う。

対象物がない。

 

私は未だに、3人以上のじゃんけんルールを知らない・・。

それこそ機械的に考えてしまうから、なぜそれが「あいこ」なのか・・。

 

3人以上のじゃんけんは、量子力学の入門書に使えるかもね。

私からすれば、量子力学の1つじゃね?って思い始めてる。

論理的に解読するように書き記せば、その学問と酷似してたりしてね。

 

 

世の中に、「ハサミ」「ノリ」「カッター」の文房具が不要になる時代が来れば、

本当の意味のテクノロジーの未来につながる。

おそらく適量生産で、確実性のある未来。

 

それらが存在しなくなるということは、キッチン用品もなくなる。

工事用の道具もなくなる。

 

この3つがある限り、経済の下層を支える道具とも言えそう。

意外と必需品だからね。

大人になれば、ほとんど使うことは少ないけれど・・使うことが少ないのは、

ちゃんと物が仕上がっているから、使う必要がなくなってる。

ハンドメイドや事務の人は、良く使うかもしれないけど・・。

 

もし、この3つがなくなれば、大幅に世界は変わるだろうなぁ。

「火・水」の次によく使うものだからね。

 

 

感染者を捌いてる最前線。

 

ニュースを見てて思う。

たまにば部署替えをしたほうがいいと思う。

半年に1度ぐらい。

 

現場で指揮してる人は、事務を指揮に回ったり、

事務でいる人は、現場の指揮をしたり・・。

 

意外と使っていない流れが見えてくると思う。

ピッキング作業は、観察と実証を繰り返すことだから、

専門分野で総当たり戦をしてても仕方がないと思う。

 

資格や免許の不要な部門なら、そのあたり自由にできると思う。

逆に必要で所持済みなら、動く幅は広くなるよね。

どこの企業でもそうだと思うけど・・。

 

対応してる医療従事者の3人ぐらいを保健所に回して捌いていくほうが、

ほんの少し効率は上がるかな・・。

疲労軽減にはつながりそうな感じはする。

事務の丁寧さで、対応速度の遅い早いを見渡せるため、

現場に戻った時、現場の残留時間のシフト制が作れるよね。

できる限り時間を密に働かなくてもいい対応を見極めれる。

 

事務は、現場の状況に混乱持たずに冷静に判断することが必要なので、

現場に何度か足を踏み入れたほうがいい。

現場の空気感に慣れたほうがいい。

どの道、感染率が高いのだから、対策しながらでも対応できると思う。

事務らしく、対応時間などを計測して効率性を高めれるよね。

事務に戻った時に、その応用を効かせていく・・。

 

機械的になってしまうけれど・・ね。