だれだろう・・。

まぁいいか。

 

別題 1

 

以前、万博のニュースで、

「市長」と「野鳥の会」が少しモメたのを思い出した。

貴重な鳥が住処にしてしまったが、

人が作った島だから、どうとか言って、

工事を強行する姿勢を見せた市長。

一か月待ってほしいといった野鳥の会。

法的には、後者のほうが正しい行動なのもね。

 

昭和のモーレツ社員を見てきた世代だと思うから、

そういう強行な工事の姿勢なのだろうけど、

その強行な感じが、野鳥関連の法に触れそうな気がする。

 

 

別題 2

 

人間の善悪の極端な区別を少し無視すれば、

世の中かなりバランスよく時代進行が成り立ってる。

自然災害ではなく、人間のバランス。

 

トラウマになったことが、

夏嫌いや感染対策につながっていたり、

引きこもって暗い部屋でいることが節電につながったり・・。

 

人は「人を邪魔する」生き物だから、

トラウマを植え付けあうことで、

生存本能を高める感じかもって思った。

 

やりすぎには注意だけど・・

 

デジタル時代になってから、

人間が成長しづらくなった。

テクノロジーはすごい発展したが、

人間が落ち始めてる。

成長しない状態だから距離感がわからない。

邪魔の仕方が極端になる。

 

例えば、お年寄りの虐待は、

トラウマを植え付けることで、本能を活性化しようとするが、

お年寄りの脳と体では追い付かないため、

ヘルパーのストレスが高まるという流れ。

 

例えば、自動車内の6歳未満の子ども置き去り事案

擁護をするつもりはないけれど・・。

その場で縛られるということのトラウマを植え付けたいがために、

置き去りにしたことを忘れる。

あるいは、将来性の人体進化を促す行為などが考えられる。

 

その「縛られること」は、

学校や塾、会社などの時間に固定される世代が多いと思った。

親や学校のしつけのさじ加減が変動が激しい世代。

混乱した状態で、本能的には嫌だったのに続けなければならない。

親がしてきた悪意あるしつけが、

大人になって同じようなことをしてしまうアレと同じ。

どこかで変わってくれると信じる力が強いほど、

そう陥ってくるのだろうと思った。

 

別題 3

 

人を襲い続けるサル。

ニュースを見るかぎり、山に挟まれた場所。

 

あの土地の位置で考えられることは、

大気汚染からの土壌汚染。

 

スクランブル発進が最近多いよね。

あの辺りを飛んでいたり、基地があったりすると、

あの山のどちらかに排ガスや燃料が霧散して、

山の食べ物の味が落ちて、山から下りてきてキレてると考える。

 

山の葉っぱや土壌を調べる必要はありそうに思えるなぁ。

頭ごなしに「山に食べ物がなくなった」、

「住む場所が狭くなった」などの理由だけではないように思える。

 

 

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