だれだろう・・。
まぁいいか。
●
別題 1
以前、万博のニュースで、
「市長」と「野鳥の会」が少しモメたのを思い出した。
貴重な鳥が住処にしてしまったが、
人が作った島だから、どうとか言って、
工事を強行する姿勢を見せた市長。
一か月待ってほしいといった野鳥の会。
法的には、後者のほうが正しい行動なのもね。
昭和のモーレツ社員を見てきた世代だと思うから、
そういう強行な工事の姿勢なのだろうけど、
その強行な感じが、野鳥関連の法に触れそうな気がする。
●
別題 2
人間の善悪の極端な区別を少し無視すれば、
世の中かなりバランスよく時代進行が成り立ってる。
自然災害ではなく、人間のバランス。
トラウマになったことが、
夏嫌いや感染対策につながっていたり、
引きこもって暗い部屋でいることが節電につながったり・・。
人は「人を邪魔する」生き物だから、
トラウマを植え付けあうことで、
生存本能を高める感じかもって思った。
やりすぎには注意だけど・・
デジタル時代になってから、
人間が成長しづらくなった。
テクノロジーはすごい発展したが、
人間が落ち始めてる。
成長しない状態だから距離感がわからない。
邪魔の仕方が極端になる。
◆
例えば、お年寄りの虐待は、
トラウマを植え付けることで、本能を活性化しようとするが、
お年寄りの脳と体では追い付かないため、
ヘルパーのストレスが高まるという流れ。
◆
例えば、自動車内の6歳未満の子ども置き去り事案
擁護をするつもりはないけれど・・。
その場で縛られるということのトラウマを植え付けたいがために、
置き去りにしたことを忘れる。
あるいは、将来性の人体進化を促す行為などが考えられる。
その「縛られること」は、
学校や塾、会社などの時間に固定される世代が多いと思った。
親や学校のしつけのさじ加減が変動が激しい世代。
混乱した状態で、本能的には嫌だったのに続けなければならない。
親がしてきた悪意あるしつけが、
大人になって同じようなことをしてしまうアレと同じ。
どこかで変わってくれると信じる力が強いほど、
そう陥ってくるのだろうと思った。
●
別題 3
人を襲い続けるサル。
ニュースを見るかぎり、山に挟まれた場所。
あの土地の位置で考えられることは、
大気汚染からの土壌汚染。
スクランブル発進が最近多いよね。
あの辺りを飛んでいたり、基地があったりすると、
あの山のどちらかに排ガスや燃料が霧散して、
山の食べ物の味が落ちて、山から下りてきてキレてると考える。
山の葉っぱや土壌を調べる必要はありそうに思えるなぁ。
頭ごなしに「山に食べ物がなくなった」、
「住む場所が狭くなった」などの理由だけではないように思える。
魅力的な悪役キャラ・役者さんといえば?
▼本日限定!ブログスタンプ
