家事のうち料理だけは関わったことがないから、

「それ」ってのが浮かばない。

 

別題 1

 

少し前に書いた。

「占い」を信じるか否かの問答ではなく、

「当てにする」ということ、

「当たるも八卦、外れるも八卦」の意味を身近なもので表現。

 

販売店や飲食店などの「店」という漢字。

事業計画を完璧にして暖簾を出したとしても、

計画が不完全のほうが「当たる」場合など、

そういうイメージが付きやすいか。

 

お客を信じて「来て来て」という傲慢で始めないでしょ。

自分の能力で「当てよう」と努力して、店を初めてるでしょ。

 

 

別題 2

 

ニュースで・・安倍さんの国葬ね・・。

 

どっち側も信じれない。

国葬を進めたい人と、そうでない人。

 

なぜって、宗教を深堀すればするほど、

「選挙」や「政治」が雇いやすい「サクラ」ということでしょ。

選挙演説の傍聴者も、一部宗教団体のサクラでしょ。

 

そうなれば、国葬しようという決意の誘導もサクラの手のひらで、

反対派にも、12人ほどサクラを集団に紛れさせれば、

感情の肥大化を狙いやすく、反対運動が過激になる。

 

その上、ニュースなど映像上で残すという行為も、

あの宗教絡みだからではないかと思ってしまう。

 

政治の理路整然としたイメージを崩された感覚。

私の中で、政治家は絶賛不信中。

 

今後の演説傍聴者の数がゼロになる可能性はあり得る。

不信だからではなく、太鼓持ちのサクラがいなくなるから。

ストリートライブでお客が来ないようなもの・・。

 

以前書いた「国占い」。

 

 

 

 

それが安倍さんを指すことであれば、

もっと早い段階で容疑者を止めれるチャンスはあった。

 

しかし、今思うと。

容疑者の一矢報いた行為が、「あの宗教」に対して、

大きな波紋になってるよね。

安倍さんの凶弾に対しての一矢報いる行為に変わった。

 

容疑者を早い段階で止めていたら、

「あの宗教」は政治家のサクラを続けてたってことだよね。

 

違和感を覚えるほどできすぎた状況。

予めすべてが誘導されていたかのような状況。

 

 

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