家事のうち料理だけは関わったことがないから、
「それ」ってのが浮かばない。
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別題 1
少し前に書いた。
「占い」を信じるか否かの問答ではなく、
「当てにする」ということ、
「当たるも八卦、外れるも八卦」の意味を身近なもので表現。
販売店や飲食店などの「店」という漢字。
事業計画を完璧にして暖簾を出したとしても、
計画が不完全のほうが「当たる」場合など、
そういうイメージが付きやすいか。
お客を信じて「来て来て」という傲慢で始めないでしょ。
自分の能力で「当てよう」と努力して、店を初めてるでしょ。
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別題 2
ニュースで・・安倍さんの国葬ね・・。
どっち側も信じれない。
国葬を進めたい人と、そうでない人。
なぜって、宗教を深堀すればするほど、
「選挙」や「政治」が雇いやすい「サクラ」ということでしょ。
選挙演説の傍聴者も、一部宗教団体のサクラでしょ。
そうなれば、国葬しようという決意の誘導もサクラの手のひらで、
反対派にも、12人ほどサクラを集団に紛れさせれば、
感情の肥大化を狙いやすく、反対運動が過激になる。
その上、ニュースなど映像上で残すという行為も、
あの宗教絡みだからではないかと思ってしまう。
政治の理路整然としたイメージを崩された感覚。
私の中で、政治家は絶賛不信中。
今後の演説傍聴者の数がゼロになる可能性はあり得る。
不信だからではなく、太鼓持ちのサクラがいなくなるから。
ストリートライブでお客が来ないようなもの・・。
◆
以前書いた「国占い」。
それが安倍さんを指すことであれば、
もっと早い段階で容疑者を止めれるチャンスはあった。
しかし、今思うと。
容疑者の一矢報いた行為が、「あの宗教」に対して、
大きな波紋になってるよね。
安倍さんの凶弾に対しての一矢報いる行為に変わった。
容疑者を早い段階で止めていたら、
「あの宗教」は政治家のサクラを続けてたってことだよね。
違和感を覚えるほどできすぎた状況。
予めすべてが誘導されていたかのような状況。
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