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私の憶測。
銃殺事件 安倍元総理
一連の報道を見てると、筋書きがある事件のように思えた。
予期できなかった事件ではなかったと思う。
・安倍さんである必要性
・駅近く
・手製の銃であること
・見通しの良い場所
一つ目は、安倍さんであることが重要。
無名の議員を襲っても影響力はないから、名のある人を襲う必要があったと考える。
それに海外メディアの報道を考えれば、「日本の政治」がすごさを
再認識させられる。
二つ目は、万が一のことを考えたとき、AEDのある場所であることが大事だった。
犯人はぎりぎり未遂で終わらせたかったと思うが・・。
脅す程度だったと思うのよね・・。
駅近くならば、医院などが多いはずだから、
どの道、助かる可能性を考慮していたと思う。
三つ目は、手製である必要性。
「特定されない」という武器ではあるが、「不特定の攻撃に合う」という
言葉が隠されてるようにも思える。
報道の「音」と「噴煙」を考えると「火縄銃」の構造だと考える。
迫撃砲ならば、落雷の音に近く。
拳銃や散弾銃なら、中身の入った缶ジュースを金槌でたたく音がするはず。
火縄銃としての構造ならば、あの状況はわかる。
その破壊力は、分厚い木の門を破砕できるぐらいだから・・。
これが・・この威力が「未遂」に終わらなかった始末。
四つ目は、見通しの良い場所。
やや都会の街中ではあるけれど、人では多くもなく、少なすぎずの場所である。
これが都心部だと、大勢がパニックになって脅す程度の銃撃も、
助かる命が助からない可能性もあり・・。
SPなど状況判断力を鍛えなおす機会にもなって・・。
私の憶測ではあるが、筋書きが行き過ぎてるように思える・・。
それだけ、計画性のある犯行ということか・・。