ここ3日ほどで気になった作品。
最新ではないけれど・・。
バイオハザードのフルCG映画のやつ。
4作品とも、冒頭10分動画しか見てないから、
すごく気になる。
ブルーレイを買ったほうがいいのだろうけどね。
レンタル落ちは、変な広告が多いから好きではないし、
いざという時のお金にもならない・・。
ゲームストーリーも、実況者の繋ぎ合わせで存在はするけれど、
公式がちゃんと作ったものが欲しいと感じる。
ネットフリックスは頑張りそうだけど・・、
優先度はないか・・。
なぜって、ゲームとセットで見ないと全貌がわからないから、
ゲームをする気概のない私にとって、
「主語」がなく、起承転結の「起承」がないのよね。
ちゃんと「つながってる感」を味わいたい。
◆
ゲーム実況で気になったのは、
「バイオハザード6」の「改良版 Cウィルス」って、
ほぼ不死ウィルスなのではないかと思った。
微生物のクマムシかよ・・。
焼かれても、落下死もしない、溺れることもない、
適応能力も高いようで・・。
いつものロケランも通じないはずだし・・。
海底基地の巨大な怪物は、死ぬことはないだろうね。
雷撃で気絶をしてるだけと思うし・・、
陸に揚げても、皮膚を作るために増殖をしそうだから、
恐ろしいと思う。
ウィルス自体が核となれば、
頭を吹き飛ばしても無理だろうし・・、
薄い生肉からでも、自己増殖して人体化しそうだわ。
「Cウィルス」を見てるとそう見えてくる。
「強さのインフレ」を考えれば、
「Cウィルス」は出さないと思った。
せいぜい・・、1作品、2体ほどが限界だろう・・。
出しすぎたら、主人公は全滅する。
◆
バイオハザードのゲームは、
建物破壊や設備破壊ができると・・
詰みそうだけど、
ロケランに耐えれる床の違和感はなくなる。
主人公補正よりも厄介な背景補正。
最強すぎる。
丈夫な化け物を倒せても、
ふかふかベッドはロケランで撃っても粉砕できない世界。
逆にそっちのほうが怖いわ。
壁破壊の特権をタイラントだけにしてるのもなぁ・・。
ガラス破壊もゾンビの特権だからなぁ・・。
意外と銃を撃つ作業しかできないゲームの世界・・あぁ。
◆
ゾンビ映画のゾンビの皮膚が荒れてるのは、
噛まれたせいではなく、ウィルスが紫外線に弱いから。
光老化を促進してしまった結果だという解釈。
キョンシーと違って、軟体的に動けるから、
便利なウィルスだな・・。
