ここ3日ほどで気になった作品。

最新ではないけれど・・。

 

バイオハザードのフルCG映画のやつ。

4作品とも、冒頭10分動画しか見てないから、

すごく気になる。

 

ブルーレイを買ったほうがいいのだろうけどね。

レンタル落ちは、変な広告が多いから好きではないし、

いざという時のお金にもならない・・。

 

ゲームストーリーも、実況者の繋ぎ合わせで存在はするけれど、

公式がちゃんと作ったものが欲しいと感じる。

ネットフリックスは頑張りそうだけど・・、

優先度はないか・・。

 

なぜって、ゲームとセットで見ないと全貌がわからないから、

ゲームをする気概のない私にとって、

「主語」がなく、起承転結の「起承」がないのよね。

 

ちゃんと「つながってる感」を味わいたい。

 

ゲーム実況で気になったのは、

「バイオハザード6」の「改良版 Cウィルス」って、

ほぼ不死ウィルスなのではないかと思った。

微生物のクマムシかよ・・。

焼かれても、落下死もしない、溺れることもない、

適応能力も高いようで・・。

いつものロケランも通じないはずだし・・。

海底基地の巨大な怪物は、死ぬことはないだろうね。

雷撃で気絶をしてるだけと思うし・・、

陸に揚げても、皮膚を作るために増殖をしそうだから、

恐ろしいと思う。

 

ウィルス自体が核となれば、

頭を吹き飛ばしても無理だろうし・・、

薄い生肉からでも、自己増殖して人体化しそうだわ。

「Cウィルス」を見てるとそう見えてくる。

 

「強さのインフレ」を考えれば、

「Cウィルス」は出さないと思った。

せいぜい・・、1作品、2体ほどが限界だろう・・。

出しすぎたら、主人公は全滅する。

 

バイオハザードのゲームは、

建物破壊や設備破壊ができると・・

詰みそうだけど、

ロケランに耐えれる床の違和感はなくなる。

 

主人公補正よりも厄介な背景補正。

最強すぎる。

 

丈夫な化け物を倒せても、

ふかふかベッドはロケランで撃っても粉砕できない世界。

逆にそっちのほうが怖いわ。

 

壁破壊の特権をタイラントだけにしてるのもなぁ・・。

ガラス破壊もゾンビの特権だからなぁ・・。

意外と銃を撃つ作業しかできないゲームの世界・・あぁ。

 

ゾンビ映画のゾンビの皮膚が荒れてるのは、

噛まれたせいではなく、ウィルスが紫外線に弱いから。

光老化を促進してしまった結果だという解釈。

 

キョンシーと違って、軟体的に動けるから、

便利なウィルスだな・・。

 

 

 

今後の展開が気になる作品

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する