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「フクロウ」

「不苦労」となり、「苦労は知らず」という解釈が一般的。

私の解釈ではそうではない。

今の仕事で分かってることは、この一般的な「フクロウ」の解釈は違う。

 

生物としての「フクロウ」は、

「防犯カメラ」のような大きな目で、首の回転が良く効く・・。

「特定の場所」と「自分以外」は視野があること。

 

つまり、「フクロウ」の「不苦労」は、

「万物のすべての苦労」を知って、「改善」・「判断」「回避」など、

そういう行動がとれるため、実質的に「苦労を知らず」につながる。

「気づかい」や「瞬発力」とは少し違う。

「経験値」のような近い意味合い。

 

一般的な意味では、「算数ドリル」の答えを見ながら宿題するようなもの。

「理解」の「理」がない。

 

自分は見れないという状況は、「見なくてもよいから」。

なぜなら、人は人の鏡だから、相手の感情は自分になるものなのだから

見なくてもよいということ。

 

縁起物は、縁起物は「理」と「解」があってようやく見いだせる

「真理」だと考える。