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ニュース上では、注意の段階だけど・・。

私から見れば、警鐘の段階。

 

私が考えている節電方法。

どうしても経済に執着したい状況なら。

・テレワーク

・ショッピングモール

・スーパー

・薬局

・医療系

・現場業の公務系

・観光地

・飲食店

・エアコン

・換気システム、衛生システム

これらは節電は、2割までの節電にして・・。

 

人生で優先度の低い娯楽と、パソコン関連の事業などは、

8割までの節電を心がけるとよいかもしれない。

・テーマパーク

・ゲームセンター

・パソコンによるFX、株など

・eスポーツ

・イラストバトル

・パチンコ、電子式ギャンブル系

・通信系ゲーム

・動画配信、ライブ配信

・電子画面の券売機

 

未だに、ハイスペックパソコンは、電子レンジや冷蔵庫などを

常に動かしてるような常時消費型なので、電力はバカ食い。

できるかぎり、ノートパソコンやスマホでできる範囲で。

バッテリー式をなるべく使う。

アナログでも、有線式でも掃除機程度の使用時間なら別に問題はない。

 

オンラインゲームのライブ配信は、なおさら・・

ゲーム運営のサーバーと、配信者のパソコンで、かなり電力はバカ食い。

 

ゲームやギャンブルは、依存を商売にしてるのだから、

シャットアウトしても、すぐに再開できるでしょ。

再開時には依存度が増してる可能性は高いけど・・、「休眼日」として。

テーマパークは、パチンコと同じで依存を招くので同じ扱い。

フィーバータイムが常時環境型なのだからね。

 

券売機は、昔のボタン式は瞬間的に電気は食うけれど、

今のタッチパネル式だとタッチパネルを常時点灯させないといけない。

節電モードで暗転させても、待機電力がある。

 

10月13日まで暑さが続く想定として、割と我慢して節電したほうが良い。

「大量生産」と「夏の商戦」も控えたほうが良い。

太陽光だからと生産を常時してもよいというものでもない。

減産して適量生産した上で、余った電力は電力会社に売るなどをする。

 

 

大量生産は反対かなぁ。

 

大量生産って、公害は存在し続けるからね。

煙がないから安心ではない。

 

薬品を煮込んだり、薬品を使って生産していれば、

それが揮発、蒸発して、煙突・換気扇以外の場所から流れ出るので、

温室効果ガスは出しっぱなしで、公共交通機関がコロナ禍で、

全面的に無理になっても、CO2の改善に大差が起きなかった。

 

原因は、世界各地での大量生産の実施によるもの。

そこで発生した蒸発物がガス化して、温暖化を招いている。

 

賃上げデモが発生したときよりも前から生産をし続けているとすれば、

30%から100%の生産をさせられていると想定すれば、

経済を回し始めてから、3倍以上のガスを一気に作ってしまった。

 

大気が地球を巡る期間は、半年~1年ほどだと仮定すれば、

販売業からの注文は、10月~11月ごろから右肩上がりになり始め、

工場が一斉に動いたため、工場の薬品の蒸発物が外に漏れだすのが早かった。

それによって、5月ごろから暑くなり始めた。

 

現代の状況では

経済を動かす = 大量生産系の工場を動かす = 貧困になる

= 温暖化を促す = 多様性を勘違いして大量生産を動かす

= 温室効果ガスが大量に出る = 賃金が安い

 

そんなサバイバルを自滅的にしているから、季節感がおかしくなる。

 

 

ちなみに・・。

「工場」を「こうじょう」と言わないでね。

「こうば」と読んでね。

 

独自の理由としては、

「こうじょう」の場合、「工場嫌い」といってしまうと・・、

同音異義で「向上」が嫌いみたいになってしまうから。

「こうば」のほうが良い。

役職も、「こうじょうちょう」ではなく、「こうばちょう」。