音楽関連はヘッドフォンは必須。
あぁ・・
脳疲労気味だから長文が書けない。
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真逆話
仕事上、工場なので騒音下での作業をしてる。
逆光もあり、音と光のストレスは何度か書いた。
そこで談笑する人へのストレスも書いた。
騒音認識 = 人の声 = ストレス
で、スイッチが入りやすくなってる。
そして、
工場という大量生産の人の欲にまみれた仕事内容。
それが人間嫌いのスイッチになってる。
そして楽をする人々に対してもスイッチが入る。
孤立無援で、人を信じれなくなりつつある。
1日で最もキレイに声を聴くのは、
カラスの鳴き声だけ。
カラスに惚れ込むのも無理はない状況。
全うに傾聴できている言語。
人の声が、一般論での鳥の大群の声と
変わりがなくなってる。
言語としては理解できるけれど、
騒音認識のスイッチが入ってるため、
なんか言ってるような遠く感じる時もある。
唯一、アニメと音楽は騒音認識はない。
現物の生の人の声は、騒音のスイッチが入りやすい。
相談相手がいないために、
人が癒すべき魂の空間が、カラスと鳩の想いで埋まってる。
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歯痛のような眼精疲労のような・・。
光のストレスが強め・・かつ、脳疲労気味。
