閲覧、いいね ありがとう愛してる。
人と会話しないとヤバいなぁ・・。
しかし、人間嫌いになってるから、どうしようもないなぁ。
まぁいいか。
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神さんに平和を願っても、明確でないと叶えてくれないだろうね。
抽象的な「平和」だと、神さんが損をするから。
「バベルの塔の再来」や「神さんを頼らない世界」になってしまうと、
神さんの出番がなくなるからね。
存在意義を強く持ちたいと考えるため、抽象的な願い事は叶えない。
人間でいえば、経済回しで躍起になってる人と同じ。
「経済を回さないと人は喜ばない」と勘違いをしている。
これは「自由なき平和、平和なき自由」というやつだなぁ。
形式やルールのおかげで、「お金」に対して、
無礼講にできないような体になってしまった人々。
神さんも今風で、ビジネスのようなところがある。
なぜって、神棚を置いている会社が、そういう人の集まりだから。
人が躍起になったことは、集積的に神さんに繋がって、
神さんも躍起になり、返礼もされてるので、損をしたくはないと思う。
神さんに対して鞭を打たせすぎな部分はある。
平和の意識や意見が統一された場所で、神棚を点在させれば
抽象的でも「平和」にはなるだろうね。
平和を願うなら、「七夕」とか「宇宙」に願うとよい。
人造的に作られた神さんだからこそ、
人の写し鏡で、損得勘定鵜が芽生えている部分はあると思う。
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バッドの平和は・・。
「人々が個性を出し切って、やることもなくなって廃人の状態になること。」
これも一応、平和だよね。
窓にあるカーテンのようにしか動かない人々の光景だし、争いはない。
トゥルーの平和は、
「お金の概念やビジネスをなくして、数学的に資源・仕事を分配すること。」
窮屈にはなるけれど、個人の自由は保障されることになり、
一応、平和にはなる。
数学の計算式が合っていれば・・の話。
それ次第では、争いは起きる。
これは、「全人代」寄りかな・・。
だから、抽象的だったらダメなのよ・・。
ハッピーは、ないだろうなぁ。
インフラ・ライフライン系の業種、観光業、医療、貿易だけが固定職になって、
他は出入り自由職になるのも、平和の一つかもなぁ。