閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

昔から教師に教わったこと

「お金の貸し借りはするな」

 

それを忠実よく実行してるのは、働かない浮浪人。

 

なぜなら、今の日本だとそうするしかないから。

法よりも教えだから。

 

今の日本は「時給制」で、労働を縛ってる。

時給は「人生の時間」を削ることで「お金」が発生する。

 

「お金の貸し借り」ということは、

「時間の貸し借り」も含むということになる。

 

人の下について働く時点で、「お金の貸し借り」に至ってるため、

潜在意識レベルで正義感が許さないと考え始めて、

「働かない」選択をしてると考える。

 

結婚や恋愛もそうだろうね。

「お金」の割り勘はできても・・、

「時間の貸し借り」は割り勘ができないから。

計画的な人生であるが故に、それができなくなるほど不器用。

 

アカシックレコード的なものでも、選択肢はないという、

そういうレベルの潜在意識によるもの。

 

 

寿司職人に女性が少ない理由

手の温度がどうとかは男女問わずあること。

それ以外に考えられるのは、回らない寿司屋のブランド意識。

 

嫌々働いていると、パートのおばちゃんなどの高笑いが

とてつもなくストレスに感じる時がある。

 

寡黙、威厳の象徴を保ちたい、回らない寿司屋で・・

そんな高笑いは、「下品だろ」と思われて、

昔から、女性を立ち入らせないようにしたと考える。

 

 

女人禁止の修験道

 

そんな山などに、噂好きの女性が立ち入ると、口が軽くベラベラと

周囲に漏らすため、渡来人に合わせることを避けたと考える。

悪く言えば、密航者を匿うみたいなところで、

噂好きの人や喋りが好きな人に対して、権限を言い張って立ち入らせない。

 

それに喋りすぎることは下品まではいかないが、

それを保ってきたのは日本の文化ではある。

コミュニケーション能力を向上は、さほどつかないのは当然。

 

あるいは、単純に閉塞的過ぎて、邪な人が増えるから。