隠せないほどの「スエヨシ」。
正直すぎるか・・。
うーん。
ワンピース(漫画・アニメ)のちょっとした考察でも・・。
今のワンピース(ジャンプ)のワノ国編は、
頼まれたことの未練は達成できたが、
あの2人はあれだから・・、
時間をおいて、ワノ国3章は来るかもしれない。
次のモチーフは、桃太郎の次は西遊記だろうね。
◆
しかし、ワンピース(漫画・アニメ)の四皇は、
童話などのモチーフには違いはないが、
何度か書いたが、社会問題も兼ねているように思える。
白ひげ → 老兵の居座りによる若者の成長力低下、少子高齢化
ビッグマム → 食品の偏り、食品ロス、肥満、食糧難、服従
カイドウ → 大気汚染、大量生産、奴隷産業化、戦争、支配
黒ひげ → 富裕層へのお金の偏り、技術者の偏り
そして・・まだ謎なのがシャンクスだが、
白ひげと似たものか、対照的な社会問題。
赤髪 → 開拓などによる森林破壊・海洋破壊、一部の若者の繁栄
(童話のモチーフは、文字通り「赤毛のアン」だろうね。)
そう考えれば「物理の法則」や「自然の摂理」に反するような・・
そんな海賊団のやり口が見えてくる。
ワープ関連もあり得るし、分身関連もあり得るが、
「望遠レンズ」のような海賊団。
「見聞色で透視できた場所に移動できる・させる能力」とかね。
黒ひげの狙撃手も似たようなやり方なのだろう。
ニキュニキュのような能力。
クードバーストも、ニキュニキュの能力が入れば、
チャージなしで、どこでも移動ができるイメージ。
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そういえば、動画配信の利用者が増えたことで、
芸術とも言えないほどの「クサい、三文芝居」が増えたね。
中傷ではなく、率直な感想。
「そんな芝居で、広告料もらうなよ」ってレベルの話。
長い目で見ても、成長が退化してるものがね・・、
多いような感じ。
やはり、流行の早変わりで人間が追い付いていないのか、
思考力が追い付かないだけか。
単純に考えれば、脚本を書ける人ではない人が、
無理に書いた結果だろうとは思う。
あれを称賛できる気概がわからない。
安い食品で慣れすぎて、高い食品を食べると腹を壊すような・・
そんな「芝居」が多くなってきたということで・・。
◆
まだ文化祭の演劇部や映像部の芝居のほうが、
初々しくて、三文は渡したいほどだわ。
ジュース1本分。
そういう学生の演劇に対して、
自己研究をさせて、ちゃんと対価を計算して渡すことで、
大人の演劇と変わらないぐらいしっかりできるかもね。
