隠せないほどの「スエヨシ」。

 

正直すぎるか・・。

うーん。

 

ワンピース(漫画・アニメ)のちょっとした考察でも・・。

 

今のワンピース(ジャンプ)のワノ国編は、

頼まれたことの未練は達成できたが、

あの2人はあれだから・・、

時間をおいて、ワノ国3章は来るかもしれない。

次のモチーフは、桃太郎の次は西遊記だろうね。

しかし、ワンピース(漫画・アニメ)の四皇は、

童話などのモチーフには違いはないが、

何度か書いたが、社会問題も兼ねているように思える。

 

白ひげ → 老兵の居座りによる若者の成長力低下、少子高齢化

ビッグマム → 食品の偏り、食品ロス、肥満、食糧難、服従

カイドウ → 大気汚染、大量生産、奴隷産業化、戦争、支配

黒ひげ → 富裕層へのお金の偏り、技術者の偏り

 

そして・・まだ謎なのがシャンクスだが、

白ひげと似たものか、対照的な社会問題。

 

赤髪 → 開拓などによる森林破壊・海洋破壊、一部の若者の繁栄

(童話のモチーフは、文字通り「赤毛のアン」だろうね。)

 

そう考えれば「物理の法則」や「自然の摂理」に反するような・・

そんな海賊団のやり口が見えてくる。

ワープ関連もあり得るし、分身関連もあり得るが、

「望遠レンズ」のような海賊団。

「見聞色で透視できた場所に移動できる・させる能力」とかね。

黒ひげの狙撃手も似たようなやり方なのだろう。

ニキュニキュのような能力。

 

クードバーストも、ニキュニキュの能力が入れば、

チャージなしで、どこでも移動ができるイメージ。

 

そういえば、動画配信の利用者が増えたことで、

芸術とも言えないほどの「クサい、三文芝居」が増えたね。

中傷ではなく、率直な感想。

「そんな芝居で、広告料もらうなよ」ってレベルの話。

 

長い目で見ても、成長が退化してるものがね・・、

多いような感じ。

やはり、流行の早変わりで人間が追い付いていないのか、

思考力が追い付かないだけか。

 

単純に考えれば、脚本を書ける人ではない人が、

無理に書いた結果だろうとは思う。

あれを称賛できる気概がわからない。

 

安い食品で慣れすぎて、高い食品を食べると腹を壊すような・・

そんな「芝居」が多くなってきたということで・・。

 

まだ文化祭の演劇部や映像部の芝居のほうが、

初々しくて、三文は渡したいほどだわ。

ジュース1本分。

そういう学生の演劇に対して、

自己研究をさせて、ちゃんと対価を計算して渡すことで、

大人の演劇と変わらないぐらいしっかりできるかもね。

 

 

 

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