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昨晩の「寝てみる夢」は面白いと感じたなぁ。
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覚えている印象のある場面
「赤ドレスを着た女性」と「誰も着ていない緑のドレス」を見ていた。
そのドレスはどちらもロココ調のもので、装飾がしっかりされていた。
「赤ドレス」をマジマジを見つめていた後に「緑のドレス」を見た感じ。
背景は黒、ファッションショーのような場所かもしれない。
そのあとハッと目が覚めて・・場面は強制終了。
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夢占いの解釈としては、
「ドレス」そのものは、恋愛や承認欲求。
「赤ドレス」と「緑のドレス」は対照的の性質。
赤は、愛で周りが見えない状態
緑は、愛を周りに振りまく状態
私の性格として・・。
赤のドレスは、ストレッチやヒップアップなどで起きた「自己愛」の面で、
緑のドレスは、寄付や支援による全体を見渡すときの「慈愛」の面なのだろう。
あるいは単純に、「自分に集中してる面」と「他人に気を使いまくってる面」。
趣味と仕事の関係のようなものでもあるか。
まぁ、その「自己愛」は対人の恋愛感情になり始めてる。
今まで対物だったものが、変化し始めてると解釈できる。
現に、対物に対するモノづくりが不器用になってきてる・・。
「ドレスを着た人」が登場してることから、結婚を意味するが、
付き合いの時間はかっ飛ばして・・ってなれば、見合いか。
悪印象ではなかった「黒い部屋」は、人間性が磨かれてるようだ。
ということは、
「赤ドレスの性質」と「緑ドレスの性質」が今の自分であり「服」なので、
どちらかしか着れない。
縫い直して両方ってのはできないわけで・・、
それそのものが将来の選択肢になってくる。
自己愛を高めて、対人の恋愛体質になるか・・周りに気を使えない。(赤)
今まで通り、過剰な仕事を続けながら、支援や寄付を続けるか・・。(緑)
自分の家庭をもって自分に集中するか、
自分の家庭を作ることを諦めて、多くの人に集中するか。
選択として考えないで・・・両方の性質を今持っているとも捉えれる。
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ゴシック寄りなのか、ロココ寄りなのか・・。
首元と胸元の装飾が多かった印象。
現代風の全体的に装飾があるものではなくて、
中世のように部分的に装飾があるような感じ。