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チョウゲンボウが夜中に飛んでたなぁ・・。

 

「サタンの日」の前日である明日に何か起きるか・・。

オカルト視点としては気になるところではある。

何かの暗殺の予感もしてる。

 

 

トレーニングバンドを買って届いてから・・約3週間が経つ。

 

ヒップに何か変化があると言われれば、見た目では変化はあまりないとは思う。

ただ、自分視点、トレーニングする前と比べて、元ある肉が吊り上がって、

ハリがある感覚はある。

 

痩せすぎの体系なので、そんなに肉には変化はない。

無理して食べれば、急な変化は来るのかなと思ってしまう。

 

筋肉自体は起きていない状態で、ハリがない場所があり、

まだまだ「ピーマン尻」・・だけど、元ある肉の部分だけ丸みがあるかなってので、

まだ変な感じ。

 

骨盤を「前傾」寄りにしているので、いつもの歩きよりは疲れやすいかな・・。

「後傾」で慣れすぎたせいで、運動不足のようなしんどさはあるかも。

「送り足」の動く範囲が広くなったせいかなぁ。

 

前進したときに、「歩いて後ろに行く足」の範囲を横から見て後ろ半分だけのとき、

極端な話、後傾だと30度で、前傾だと45度ぐらいの振り幅になるので、

振り幅が広い分、大股歩きはしやすいだろうけど、疲れやすいと思う。

 

ナンバ歩きなどは、後傾寄りのほうが早く感じる。

前傾だと発揮しにくいかなぁ・・という印象はあった。

忍者走りも、後傾のほうがしやすい。

歩き重視なら、後傾5%の正位置の姿勢のほうがいいのかもしれない。

「進み足」と「送り足」の振り幅を平均的に・・。

振り幅を考えると、後傾のほうが競歩が強いのかなと思う。

 

重いものを持つときも、

前傾だと仙骨と背骨で支えてるようなものだから、ヘルニアになる可能性は高い。

後傾だと足2本で支えて分散してはいるが、大転子が出やすいのかもしれない。

 

前傾の状態でヒップアップすると極端なヒップができてしまい、

後傾の状態だと、なかなかできない。

 

柔軟な人を除けばね。

 

 

精進料理を見て思う。

 

肉を自分で狩れなければ、肉を食べる筋合いはないのではないかと・・。

アヤめることから、分解から・・精肉まで・・。

服と同じで、自力でできない文化になっていることは、大量出荷する必要があるか。

 

自力でできないということは、足元を見て値段をつければ、

5倍額、10倍額でもいいと思うわけよ。

自力でアヤめて精肉までやれる耐性がないのに食べる権利があるのは、

自然の摂理上、公平性に欠ける。

 

家庭菜園や釣りは、「まだ」自力でできる文化だけども、

陸の動物はアヤめれる人は少ないでしょ。

 

「いただきます」の筋を通すには、自力でアヤめて精肉までできる人のことを言う。

できないなら、精進料理やヴィーガンで大人しく食べているほうが良いと感じる。

昆虫食も、虫嫌いなら食べなくてもよいと考える。