閲覧、いいね ありがとう愛してる。
一度、体型を気にすると・・自己愛の沼にハマる。
周りが見えなくなるほど、心酔しやすい・・。
痩せすぎのほうだから、肉のつけ方次第ではという・・
怖さとワクワクはある。
「心酔すること」が怖いのは、
昔していたオンラインゲームで、バーンアウトが起きたせいか。
◆
シルクロードオンラインで、「職業経験値」というのがあって、
超簡単なクエストをコツコツクリアすれば、レベルが上がるというもの。
高レベルの人にとっては、かなり苦痛な作業だった。
なぜって、100レベル以上の人が1レベル程度の狩場を荒らすように
頑張らないといけない状況よ・・。
それを私はコツコツして、自力で1か月~2か月で60レベルまで上げた。
誰もそこまでできていなかった、する気はなかったようだ。
上げれても、25レベル前後が限界だったようだ。
それぐらい苦行のシステムが・・。
「修正が入りました」。
職業状態で一般的な狩りをすることで、レベルが上がりやすくなった。
交易収入による経験値も確保できるようになった。
そんな状況で私は・・。
周りの人が、あっさり60レベル以上になっていく姿を見て、
一気にやる気をなくした・・。
60レベルを自力で上げるのは酷だったのに・・あっさり・・。
◆
バーンアウトが起きやすいのは、「競争力」もあるけれど、
「自慢したい人がいるから頑張れる」みたいなところの尊厳を
壊されることで、起きるのだろうな・・と思う。
今のご時世、ほとんどの人が、SNSで「見栄合戦」をすることで、
誰かに自慢したい一面を見せてるでしょ。
そこに依存を解消するヒントはあると思う。
意図的にバーンアウトを引き起こすことで、依存症を解消するなど。
ただ、引き起こした側がそれを維持しないといけない。
無限ループ。
◆
手のアカギレが治ってる。
タイミング的にこういうことなのだろうなぁ。
20歳前後の魂に失礼なことをしてるというのは、
バーンアウトが起きる前の「努力家」の一面に泥を塗るように・・
「雑な継続力」と「工場の仕事」をしていることが、
自分の魂に恥をかかせてるのだろう。
治ってる状態しか写真はないけれど、
手相としての運命線の「20歳」の場所に深めのアカギレがあった。
こんなところに傷があるから、絆創膏が貼りにくかった。
努力家認識を再確認するためのアカギレだったのかと思う。
バーンアウトの恐怖心を乗り越えないといけないようだ。
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国占い
・やさしさ、母性は、導きを止める
・厚みのある若さは、途切れる
・玄人は、導きを止める
・緑は引き裂かれる
・元気は引き裂かれる
・素人は我儘
・潔白は我儘
・逆鱗がわからない
