閲覧、いいね ありがとう愛してる。
気を紛らわすための気すらないほど、気に余裕がない。
ヘトヘトすぎる・・。
「夏風邪」気味なのか、ハウスダストのせいなのか・・、
鼻水が止まらない・・。
免疫もダダ下がりかもしれない。
しかし、仕事全体は、私が間に合ったとしても、
次段が追い付いていない様子・・。
急な経済回しで体力が追い付いていないようだ。
コロナ禍でも、いくら平時が続いていても量が多すぎる。
●
ニュースを見た。
「学生の「熱中症」の搬送相次ぐ」 報道。
私からすれば、
「大人」の都合で、「学生は若いから、いけるだろう」と思い込んで、
準備期間を設けずに、「いきなり、運動量を戻そうとした結果」だと思う。
イメージとしては、
お酒に強い人が、禁酒してその期間が長くて・・、
急にお酒を再開すると、めちゃくちゃ弱くなっている状態。
体育の用語のあれではなくて、いくら若くても・・、
「クラッチスタート」期間を設けたほうが良いと考える。
筋肉の瞬発力は追いついても、体温調整が追い付いていなかった。
だから、熱中症になったと考える。
単純に考えても、運動不足の人の「立ち眩み」が起きていたようなもの。
それが「熱中症」という形になっただけ。
◆
それを考えると・・。
やはり、「祭り」の再開には「体力を戻す」必要がある。
どんな期間も2か月~3か月ならば、
8月からの祭りなら、ジョギングや走り込みをしておいたほうが良い。
柔軟体操やスロートレーニングなど。
でなければ、走ってる多くの人が、ぶっ倒れる可能性は大いにあり得る。
熱中症でなくても、いきなり体を動かすのだから・・、息切れを起こす。
柔軟体操などをしていない + アスファルトの再舗装なし
であれば、アスファルトで躓く可能性もあり得る。
足が重要の祭りが多いと思うから、なおさら、準備運動は最低2か月前から。
体を動かしてるような仕事でも、使う筋肉は割と違うので動いたほうが良い。
◆
さらに応用すると・・。
「防災」のために、常に柔軟体操、ジョギングなどを心掛けて、
アスファルトの状態、電柱やカーブミラーなどの支柱の根元が
錆がないかの有無を確認しながら、あらゆるパターンの避難ルートを
ジョギングすることで・・想定の範囲内にいろいろ収める。
やや都会~やや田舎で徒歩での通勤の場合、
スマホを持っている人の中で、「役所」に錆や再舗装依頼を出せる流れが、
少しばかり必要かもしれない。
GPSと画像情報をセットにして、動きやすくする。
修繕の優先度は「役所」が決めればいいけれどね。