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悪鬼の記事にも書いたけれど、思い返しても仕事量が多かった。

いつもの火照りとは少し違う感じのほてりが出てきたから、

慢性疲労にまたなりかけてるのかもなぁ。

 

なぜって、目の前に5種(×各3)の加工物がある状態で、

長く短く2種(×各8)の加工物が仕事の押し付けのように置かれてる状態で、

次々段は終わりかけてるっていう感情の煽りを受けてる中で、

全部を慌てるとどうしようもなくなって、処理しきれない量で・・。

苦しいなって思って、そんな短時間には処理不能のストレスが強くかかって、

そして、トイレに行くタイミングや水分補給するタイミングもなくて・・。

判断力が鈍るような量とタイミングだった。

 

それに、お昼ご飯は、いつも通り8分ぐらいで済ませて・・、

残りの昼休憩を仕事に割り当てる始末。

処理できたとしても、昼休憩の終わりのベルが鳴るために、

またエンドレスな感じで仕事をしないといけなくなる。

 

ほかの持ち場と違って、休憩がない上に仕事量が多い。

そして、最初のころの1つ目の持ち場同様に、時計が見える位置にない。

つまりは、「部落差別をしたい」持ち場なんだなと感じる。

現に、材料を入れる器が巡ってこないし、周りも協力的ではない。

自分で何もかもしないといけない仕事量が多くなる・・。

それに、逆光の対策も全然しようともしない。

会社としての環境整備はひどいものだなと・・。

周りは、人を酷使して、お金を稼いで楽しがってるね。

 

あれは明らかなパワハラなんだよなぁ・・。

処理できる場所はそこしかないというプロセスが強く体制としてあるから、

仕事量が詰まりに詰まる現象が起きやすく、短時間では不可能な仕事量を

押し付けられる仕組みが出来上がる。

 

1日でバテるわ。

それが慢性疲労気味の状態なのかもしれないけどね。

ギリギリじゃないのかもしれないけどね。

猛暑日が続くと、さすがに慢性疲労気味が加速するか・・。

 

夏の商戦はやめてほしいなぁ。

社会からのパワハラも、ひどいものだなぁ。

販売店しか稼げないやり方じゃないか。

セールとか邪魔だな。

 

苦しいな。

販売店が余計なことばかりするから、

独立の夢も自分で否定してる形になってしまうなぁ。

 

大量生産は、平和の中の戦争だな・・。

得してるのは販売店と、製造業の役職だけ。

どんなに地域の応援で物を買っても、

結局のところ、その2か所にしか大きくお金がいかない。

賃金縛りがあるから、作り手には一定額しか降りてこない。

つまりは、応援できていない。

余分な仕事量が増えるだけで、うま味はない。

 

持ち場の仕事量が安定的で少なければいいけれど、

持ち場当たりの仕事量が多いと、マジで迷惑。

うれしい悲鳴から、怒号に代わる。