小食であるが故にヘルシーなものを気にしたことがない。

しかし、脂っこいものは避けるようにはしてるつもり・・。

外食も滅多なことではしないしなぁ・・。

 

食生活をちゃんとしていれば、

そもそも、ヘルシーにこだわる必要がないわけで・・。

理想体型づくりなどの理由以外では・・ね。

 

強いて言えば・・、

蒸し野菜が丁度よいかもね。

 

やや別題

 

老人ホームの食事ですら・・、

いくら「献立マン」を使ってても、

調理師の味覚や入所者の味覚次第では、

調整が入るから、糖分と塩分は越えてくるからね。

 

おいしいものは、砂糖と塩が使われてるから、

苦み・アクの強いホウレンソウや菜の花は、

保育園の給食のようなレベルで、

砂糖で誤魔化してる場合もある。

 

介護食の調理師に

あく抜きや苦み取りの技術がないのが原因。

 

だから私は、味付けや栄養にこだわりを持つなら、

介護の給食は・・、

地域の飲食店の交代制でいいと思うと何度も書いてる。

 

給食センターの会社は、

知識・技術差で当たり外れがあるからね。

 

料理の知恵は、地域の飲食店のほうが強みはあるでしょ・・。

ただ単調な献立しか作れないというストレスはある。

 

アルミの釜で、ご飯を炊いているような場所も

ちょっと怪しい。

アルミってボケる要因の一つだと考えられているため、

削れやすく、ご飯に移りやすい「アルミの釜」は、

あまりよくないと考える。

私の中では、禁止レベルで推奨しない。

脳に残りやすいらしく、解毒方法もあまりない。

 

50人分以上のご飯を炊くのに、

アルミでないと取り回しが悪いと思うけれど、

健康に気を遣えば・・、

鉄製か、削れにくい銅製が良いと考える。

重いけどね。

ステンレスは、さすがに重過ぎる。

 

一般会社向けの弁当屋で、

アルミの釜を利用していて、頑張り屋さんのお客(会社員)が、

若年性を発症していたら、決定的な証拠になる。

それが原因となれば、廃止レベルになる。

 

ご飯に溶け込んでいるか、ナノレベルのアルミが付着してるかのどちらか。

 

何度も書くけれど、プラ容器をレンジで温めると食材に溶け出すみたいな

昔話も、実は皮脂のように削れたナノプラスチックが、

レンジで温めらることによって、

食材の水分で溶けやすくなって、それが食材と混ざってると考える。

昔話の論争の「過程の結論」はそこなのよね。

あの論争は正解だったのよ・・。

ただ、そのころに「ナノプラスチック」の問題がなかっただけ・・

その違いなのよ。

改めて論争すれば、改めて見つめなおすと思う。

 

 

 

よく食べるヘルシー食材ある?

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