小食であるが故にヘルシーなものを気にしたことがない。
しかし、脂っこいものは避けるようにはしてるつもり・・。
外食も滅多なことではしないしなぁ・・。
食生活をちゃんとしていれば、
そもそも、ヘルシーにこだわる必要がないわけで・・。
理想体型づくりなどの理由以外では・・ね。
強いて言えば・・、
蒸し野菜が丁度よいかもね。
●
やや別題
老人ホームの食事ですら・・、
いくら「献立マン」を使ってても、
調理師の味覚や入所者の味覚次第では、
調整が入るから、糖分と塩分は越えてくるからね。
◆
おいしいものは、砂糖と塩が使われてるから、
苦み・アクの強いホウレンソウや菜の花は、
保育園の給食のようなレベルで、
砂糖で誤魔化してる場合もある。
介護食の調理師に
あく抜きや苦み取りの技術がないのが原因。
だから私は、味付けや栄養にこだわりを持つなら、
介護の給食は・・、
地域の飲食店の交代制でいいと思うと何度も書いてる。
給食センターの会社は、
知識・技術差で当たり外れがあるからね。
料理の知恵は、地域の飲食店のほうが強みはあるでしょ・・。
ただ単調な献立しか作れないというストレスはある。
◆
アルミの釜で、ご飯を炊いているような場所も
ちょっと怪しい。
アルミってボケる要因の一つだと考えられているため、
削れやすく、ご飯に移りやすい「アルミの釜」は、
あまりよくないと考える。
私の中では、禁止レベルで推奨しない。
脳に残りやすいらしく、解毒方法もあまりない。
50人分以上のご飯を炊くのに、
アルミでないと取り回しが悪いと思うけれど、
健康に気を遣えば・・、
鉄製か、削れにくい銅製が良いと考える。
重いけどね。
ステンレスは、さすがに重過ぎる。
一般会社向けの弁当屋で、
アルミの釜を利用していて、頑張り屋さんのお客(会社員)が、
若年性を発症していたら、決定的な証拠になる。
それが原因となれば、廃止レベルになる。
ご飯に溶け込んでいるか、ナノレベルのアルミが付着してるかのどちらか。
何度も書くけれど、プラ容器をレンジで温めると食材に溶け出すみたいな
昔話も、実は皮脂のように削れたナノプラスチックが、
レンジで温めらることによって、
食材の水分で溶けやすくなって、それが食材と混ざってると考える。
昔話の論争の「過程の結論」はそこなのよね。
あの論争は正解だったのよ・・。
ただ、そのころに「ナノプラスチック」の問題がなかっただけ・・
その違いなのよ。
改めて論争すれば、改めて見つめなおすと思う。
よく食べるヘルシー食材ある?
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