閲覧、いいね ありがとう愛してる。
「楽しみを持続させるために、働いて稼ぐ」というのは、
適切な条件の労働で、適切な給料・賃金でそういうことが成り立つ。
不健康な労働で、最低賃金に甘んじた給料などは、
そういう「楽しみの持続」のための労働は、本当に他人の人生を
コケにしてるといえる。
適切であれば、
「楽しむ」 ≧ 「時間・お金」 ≧ 「労働」 となり、
物事を楽しむことができる。
旅行などの視野の広い刺激を楽しみたがる。
不健康で低賃金であれば、
「楽しむ」 < 「時間・お金」 < 「労働」 となり・・、
疲れてる上に物事を楽しめない。
ギャンブルなどの突発的な刺激を求めたがる。
世の中は中途半端だと想定すると、
テーマパークという名の「ギャンブル依存の施設」は、
すごい役に立ってると思う。
あの煌びやかで、常にフィーバータイムの場所ならギャンブルと変わらない。
盗られよいと安心してしまうのだろう。
経済をそれで見ても、「経済」そのものが「ドラッグ」だと言える。
「ここまで働かなければ、この金額を稼げない」と・・
病的に繰り返し、繰り返し、刷り込まれる毎日。
人権無視労働をされてることが当たり前になってくると危険。
それに気が付かずに、突発的な刺激ばかり求めていたら、
本当に歩みたい人生を歩めなくなって、人生が崩壊する。
やはり、経済はドラッグ。
根源は財務省か。
社会をちゃんと見ていたら・・・。
物質的に飽和状態になる上に、意味のない生産を繰り返す羽目になる。
ものを使い捨て感覚になる原因。
不健康な低賃金は、持続可能な人生を得られない。
逆に健康で高給取りだと、傲慢になりすぎて自分の人生を歩んでない。
持続可能な人生は、自分の願い通りの給料と趣味、時間を持つことが大事。
余裕をなくすような・・不健康な低賃金は、単なる隙間産業と同じ。
隙間産業で、人生を摩耗して消耗するのはよくないと感じる。
なぜ、他人のわけのわからない「売上恐怖症」のために、
生産し続けないといけないのか・・謎の怪奇現象だわ。