人生と大量生産にダイヤグラムがない部分が多いと、
時間の進みが早いと案じるわなぁ。
直視できる肉体労働の場合、
行動計算を潜在的にしてしまって、
あまり時間を感じず、永遠してるかのような錯覚になる。
体感的に、火曜日や金曜日が永遠に終わらない現象。
身体能力の遅さとか寝あったときは、
ダイヤグラムが発動してしまう。
自分がよいと感じるものは、
ダイヤグラムが最初から構成してるから、
行動計算しないで、ぴったりな動きをすることで、
曜日がすぐ終わる。
身体能力に適応してる順応性が発揮される。
それらを否定するのは、「睡魔」で、
問答無用にダイヤグラムを破壊しにかかり、
状況をなかったことにしてくる。
特に、疲労困憊の金曜日だと
いつの間にか日曜日が終わる。
それに伴い、仕事依存を刷り込まれていく・・。
本来の「人として」の人生を楽しめなくなる流れとなる。
