6歳前後かなぁ。

 

自転車は・・

「やるぞって気になればやれるんだ」というのを学習する

「自信をつける」知育玩具であり、移動手段。

 

私の中で・・

自動車と自転車があれば、バイクは不要

自動車とバイクがあれば、自転車は不要

 

交通ルールが厳しくなっている今は、

逆に、自転車は要らないように思える。

完全にとは言えない・・。

 

「電動アシスト自転車」という

完全な自転車でもないし、バイクでもないような・・

中途半端なものが流行るなら・・、

電動ではないママチャリと競技用以外の自転車は、

正味要らないように思える。

学生の自転車は、競技用をちょっといじったやつでいいと思う。

子ども用自転車は、身長130cmまでの対応自転車は、

(20インチまで)生産可能とかね・・。

 

二輪系の乗り物は・・

多くはバイクと電動アシストを軸にしてしまうことで、

生産過程を減らせれて、脱炭素化を狙えるかもしれない。

大量移動も、部品移動も段ボールやビニール袋も、

かなり抑えれるから、いいとは思う。

 

別題

NHKの「ムジカ・ピッコリーノ」を久々に少し見た。

やはりよくできた番組。

末永く続いてほしいけれど、

ストーリー仕立てだから・・ないだろうなぁ。

 

音楽教育番組としては、「情操教育」寄りに思えて、

悪意ある音楽教室的な強い口調ではないし、

音楽の本質を教わるようなそんな感じがする。

 

丁寧感がすごい。

 

 

別題

 

「ペットブーム」に乗っかれば、

古着のダウンサイクルの利用法はそこにあると思う。

 

「大量の古着」や「3年以上売れなかった服」など

希少性を除いて、

ペット用ベットや、ペット用の服の生地に

作り変えたらいいのではないかと思った。

 

新規の生地から作るよりも・・いいとは思うのよね。

 

洋服の生産過程で出た「端切れ」も使えるとは思うけれど、

優先を古着にすることで、その消費を無理やり促して、

洋服の経済を動かせなくもない状況を作る・・。

 

服を分解するのではなく・・、

縫い目は捨てる勢いで作ることで、

無理やり生地を使いまくれる。

縫い目の丈夫な骨組みになった状態をまっすぐ整えれば、

三つ編みデザインもできると思うから。

余った生地は、吸水性があれば雑巾や付近に転用。

どちらも、中綿として、ぼろいタオルやB品タオルなどを利用する。

 

「かけはぎ」や「パッチワークの技術」が活きるとき。

最近の人は、テクノロジーでどうにかなるという「おごり」で、

細かい作業を放棄したり取っ付かなかったりするので、

ちょうどよい機会かもしれない。

 

 

何歳で自転車に乗れた?

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