閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

今日は休み・・。

昨日は、ほぼカレンダーをめくりに行ってたようなものだ。

 

しかし、昨日はヤバかった.。

休み明けのせいなのか、走って作業していたら三半規管が

なんか変になったのか、無回転のめまいのようにクラっとした。

吐き気もしてたなぁ・・・。

自己欺瞞で働いてるから、その不健康が祟ってるのだろうか。

 

 

昨日か一昨日ぐらいのテレビで、「完全陸上養殖の「サバ」」をみた。

 

水が存在し、ろ過設備さえ動けば可能だということ・・。

砂漠でも・・。

 

私は思った。

ろ過設備をソーラーと地熱発電で動かして、水は除湿器でとれば、

砂漠でも単独運用が可能なのではないか・・。

 

それに、今の別のニュースで船の引き上げで加圧装置のようなものがあるが、

それを使えば・・、宇宙に飛ばしやすくなるのではないか。

 

完全陸上養殖の設備は、水族館の設備に似ているのだろうけどね。

その簡易的なものでも、魚は地球から飛び出せるかもね。

 

 

私の中の仮説 書いていいかわからないけれど・・。

 

性別をつかさどる・・少し卑猥な意味での「脳」の部分

 

左脳で「頭頂連合野」と「後頭連合野」の間あたりで

脳の機能としては働いてるのかなと思う。

 

左脳は計算や言語をつかさどる分、右脳に比べて

若干、記憶力に違うがあるようなので・・。

その少し卑猥なことによって、そこが埋まってるのではないか。

 

逆に右脳で、少し卑猥なことが確立されれば、

記憶力としては強めの部分で起きるということなので、

少し卑猥なことをしてしまうと記憶が一時的に変になる。

 

記憶力全般が「10」としたとき、

右脳の記憶力が「7」で、左脳の記憶力が「3」だとして、

卑猥なことをするということの脳のダメージを「3」だとすれば・・。

右脳の場合は「10」になり、1度きりの状態になる・・

左脳の場合は「6」になり、2度以上でも・・。

 

少し卑猥なこととは別に・・

 

左脳が発達していれば、サプライズにも弱いようだ。

潜在的に、どこかでサプライズをされる計算をしているために、

唐突な出来事にも対応できるということで、

うれしいと感じるのだろうと思う。

計算的に想定をした臨機応変、順応性がある。

多くは、女性が左脳と言われるようだけどね。

 

逆に

右脳は図形的なことの処理をするので、サプライズに強すぎて、

当たり前感が出てしまうようだ。

潜在的には、「当たり前なことはする」という野性的な考えがあり、

何かを提供する考えに至って対応方法を学習する。

与えることに、うれしいと感じる。

図形的に想定をした臨機応変や順応性がある。

多くは、男性が右脳と言われてるようだけどね。