対象が他人が築いてきた部分以外のものでいえば、
「秘密基地」や「かくれんぼ」、「ぽこぺん」など。
私からすれば、「お金」と同様に、
こういう遊びは、
隠れた前世の記憶の一部に過ぎないと感じる。
誰からも教わってないことをするのだから・・。
いくつ前の前世でも、魂が覚えていたら・・。
◆
「お金」の価値を前世から知ってるから、
こどものときに、駄々をこねるのだろ・・。
本人(肉体)は理解してなくても魂が理解してる。
◆
私の場合
2つ前までは職業と性別は把握しているが、
1つ前の後に別の誰かが居たのかもしれない。
描写が起きない隠れた前世。
「お金に執着しにくい立場の人」で・・、
家を作っては畳むを繰り返す。
そういう遊牧系や放浪系の旅人の可能性もある・・。
現実では引っ越しまくってる人ではないから、
貴族のほうか・・。
こどもの頃に熱中したことは?
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